オリックスはプロ初登板初先発の山田、福岡ソフトバンクは大隣憲司の両先発で試合が始まった。初回にT-岡田のタイムリーヒットでオリックスが先制するが、直後の2回に江川のタイムリーですぐさま福岡ソフトバンクが同点に追いつく。5回を終えて1対1の同点。オリックスの山田は3回を投げて降板した。(2010年9月5日 オリックス・バファローズ対福岡ソフトバンクホークス)

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