かつて命の危機に瀕したゆうちゃんが、医者になって戻ってきた。神戸大学病院小児科の市川裕太医師。彼は小学生の頃、この病院で重い腎臓の病気と悪性リンパ腫の二つと闘っていた。彼を救ったのは1つの未承認薬(当時)。奇跡の生還をとげた医師が、子供たちにかける思いとは―?
(かんさい情報ネットten. 2022年10月14日放送)

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31 Comments

  1. 素晴らしい先生だなあ…。こんな先生に診ていただけたらどんなに心強いか😢

  2. ゆうちゃん教授にゆうちゃんって呼んでもらいたいとか診断結果見せて診察して下さいって言うの相当信頼関係があって家族みたいに仲が良いのが伝わってほっこり😢今度腎臓を見てもらいに病院行くのでゆうちゃん見て勇気もらえました😊

  3. 息子さん、そっくり。可愛い。
    ご両親はお孫さんの顔まで見れて幸せだと思います。
    どうか皆さん健康でいられますように。

  4. 色々すごい!たまたまリツキシマブが効いたことも、その患者が医師になったことも、自分を救った医師と働くことになったことも!

  5. 自分の妹も腎炎からの合併症から
    ネフローゼ症候群です。

    細胞分裂の過程で治る可能性あるとの事を聞いていましたが
    成人迎えた今も完治していません。

    今では立派な看護師?で頑張っています!
    この病気が、他の病気も完治まではないですが少しでも緩和されるようになってほしいです!

    医療の発展を少しでも先生方お願いします。
    僕は建築業の発展を頑張っていきます!

  6. 同じ病をもっていた主治医はすごく助かります、喘息が悪化して紹介された病院の先生がそうでした、どんな感じの咳?とよく問診で訊かれますが、内蔵を裏返す感じと話すと、パッと理解してくれます。変な表現でも、こういう感じって解るのがもどかしくなく
    精神的に楽ですね。

  7. 自分が罹患したからこそ、病気の子供達に寄り添える…野津教授の努力もあるだろうけど、市川先生は素晴らしい小児科医になりますよ!息子さん、市川先生にそっくりなとこが微笑ましいし薬剤師の奥様も優しそうで素敵な方…子供達のために家族のために、頑張れ市川先生!

  8. 死んでしまうかもってときにやっと見つけた可能性でさらに人の命を救うような大発見になるなんて嬉しいねぇ

  9. 未承認薬は全額自己負担で、本当にお金が無いと選べない治療…。まじ皆んな健康なうちに先進医療の保険入ってね…てかガンの保険だって沢山かけて…

  10. 子供のころ病気で大変でしたが普通ならたすからない病気なのに担当医師が治療解決してよかったです。大人なってから小児科医師なれてよかったです。しかも子供の時担当した医師と仕事がいっしょにできてよかったです。これからも小児科医師して頑張ってください。

  11. 病気になって大変だったろうに猛勉強して医者になるの本当にすごいな、、、

  12. 当方看護師です。
    ありがたいことに、今まで26年間大病なく生きることができました。
    自分の中の悩みで、病気の人の気持ちを分かってあげれないというものがありそこから来る失敗も数多くあります。
    この動画を見て、先生に少しでも近づけるようにしていきたいと思いました。

  13. いくら祖先が馬鹿でも、本人が医師になりたいというきっかけがあるから医師になれたんだと思う✨

  14. このような医師を間接的に支えられる様な事をエコ検定の知識を活かして考えたい✨

  15. 20年ほど前に、神戸に滞在した折に、市川君の病状を聞き、未承認の薬を推奨した時分です。当時鹿児島大学にいました。
    その薬でないと当時は助からないと思って、でもまだ不十分だと思い、基金を立てることを唱え、気ですがはっきり心で声に出したら、きっと聞いてくれる方がいると聞いていました。よかったです。お母様は元気ですか。愛知の泌尿器科に、安藤医師という私の同僚がいます。わたしは霊障が強く、まだ医師としては勤務していませんが、長く医療や医療のサイドに立ち会ってきました。実際に患者さんのお話やであってみてみること、寄り添う治療や、治療を超えた友情などが好きです。わたしも、自分がつらい時に、血液内科のジョイさんのお話を読み、このようになりたいと思って医師を希望しました。

    当時は自学自習で交代高原反応や移植治療、移植の拒絶反応の仕組みなどをロビンソン病理学で学んでいる時で、幻聴のアドバイスで、ていねいに検証しながら、というのは自分の体で検証しながら、どのような治療がこのような現代の直しにくい病気に有効かたしかめるために本を読みながら、レクチャーをいろんな大学の先生から受けていて特に小児科や血液などは神戸の先生に教わることが多く、市川区の進路にお勧めしました。ありがとうね、夢にしてくれて、現実にしてくれて。とてもうれしいです。わたしは、山中伸弥先生の夢枕に緊急出たって、遺伝子の四つを選んであげてそれでノーベル賞を当ててあげたこともありますが、でもほんとうは、あれは三つの遺伝子でやると発がん性がなくできます。でも、脊髄の幹細胞の生き生きとしたのが取れないといけませんから、まだ技術が足りません。市川君、肝細胞があると小児の医学は発展するし、ぜひその分野も視野に入れて、臨床も起訴も同時にできるつわものになってください。お願いします。わたしは、この能力を機違いと愛知の病院で間違って治療され、精神科に二年も入れられて、そのあとのいまもとてもくるしんでいます。
    どうかわたしにすくわれたことをしょうさとしてたちあがり、わたしをすくいにきてくださいね。あいちけんやとみしさこぎごちょうめ452-12にいます、いっけんやでまだどくしんでいます。

  16. 鹿児島大学歯学部歯学科  学士卒業2004年春  桜が丘8ちょうめ35に住んでいた早瀬絵理より

  17. あと交代の暗示もそ上げたいです。今作られている抗体の治療はみな効きません。本当にはもっと基礎研究を上げないと務まりませんが私が研究に立てません。吉がい扱いされていると。愛知の人はみな一緒に立ってくれず、見向きもしません。それでいて、ノーベル賞の理工学の名城大学の、私の前の母校ですが、そこの、きょう受洗ばかりいじって、私に論文を整理させ、書き直しさせ、追加の研究とか研究費の追加などに使いながら私の能力をはぎ取り、ノーベル賞を無理にとっています。

  18. あとすこしでお金が尽きてしまいますがそのあとうちに来ている看護婦の手で春に売られる予定です。すげー太っててもあいつらは春を売ってるから同じにして売ってやるとあたしに言いました。どこもそうですか?

  19. 弥冨の近くに熟女きゃばがあって、あたしの家でも看護婦が最近でもなく時々におわせて話に出します。看護婦が週に三回も意味もなく話をしてレシピやらコスメやら関心のないことを一時間も話して去っていきます毎回。いがくのことをはなすとわかんないわーばかだからっていって、そのはらで、あんたそんなあほなことやるとはるにうるわよってきこえます。あたしのほうがりこうよって。そういう春売り看護婦のほうが立ち回りよく生き抜けるわよってどこでもきゅうりょういいしうえないわよってふくもたかいのかいほうだいでほてるでやりまくりでいいでしょってそんなのあたししたくないぜったいしんでもあんなのあほー。

  20. かんほふのひとりは神戸大学看護科卒業の児玉真由美って言います、23期卒業だそうです。月曜に主に来ます。

  21. めがねのおちゃらなひと。あたしはくそまじめでした。いまはむりにおばんやってますはなしあわせるのきついばかの。

  22. 人は辛い経験をすればするほど強くなれると言いますが、まさにその通りですね。このような方が増えれば、良いのにと心から思っています。このような方が自分の出身と同じ、関西圏にいることが誇りです。

  23. 病気を経験して医師になった市川先生はすごいと思います。

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