エンゼルスの大谷翔平投手(28)が10日(日本時間11日)、本拠地エンゼルスタジアムのナショナルズ戦前の全体練習で、ブルペン入りし、捕手を座らせ26球を投じた。
 8日のキャッチボールから左足を一足分下げてから始動する新フォームで投げ、ブルペンでも同フォームで試投。直球、スライダーを中心に力強い球を投げていた。10日は「3番・DH」で出場し、11日(日本時間12日午前10時38分開始)のナショナルズ戦に投打同時出場する。

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10 Comments

  1. ピッチクロックのルールが主審も選手もグレーゾーンだけに、
    主審が解るように投球フォームまでオーバータイムにならないように
    変えなくてはいけないのは慣れるまで大変やなー。。。

  2. 流石に大谷翔平さん❤凄い努力をされていますね👩‍🦰⤵️私達の知らない場所でも努力してるんでしょうね✨頑張った結果を出せる💕素晴らしい方です🌸ね👩‍🦰⤵️

  3. 審判に対して「今から投げますよ」という合図を加えるってことになるけど、
    それは同時に相手打者にも伝わるわけで。
    これが裏目に出なきゃいいけど…。

  4. 大谷さん=三国志の趙雲子龍将軍というイメージです!✨
    趙雲は、人柄の良さ、判断の正しさ、強さ、戦いの正確さ、心意気が三国志中随一だからです!!
    明日の試合も、楽しみです✨☺️

  5. 二試合連続打者で悔しい思いしてるから今日は何気に打つ方でも気合い入ってそう。

  6. 色んな投手のフォーム縛りされても、どのフォームでも対応しちゃいそう

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