カブスの鈴木は「4番・ライト」でスタメン出場し、マイコラスの前に初回の第1打席は空振り三振、4回表の第2打席も空振り三振に倒れたが、6回表一死2塁のチャンスで迎えた第3打席でセンターへのタイムリー。3番手のジオバニー・ガイエゴスと対戦した8回表の第4打席は遊撃ポール・デヨングのエラーで出塁し、4打数1安打1打点だった。2試合ぶりのヒットを放ち、今季の打率は.255、OPSは.761となっている。
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