山本昌・山﨑武司の「ナマ配信」やまやま話に上原浩治さんが登場!<面白場面を切り抜きました!>
工藤さんに言われて磨いた上原浩治のフォークボール!変幻自在!3ボールからでも投げるフォークの握り教えます!
目から鱗のフォークレッスンです!

上原浩治の雑談魂はこちら↓
https://www.youtube.com/channel/UCGynN2H7DcNjpN7Qng4dZmg
@KojiUehara-Zatsudan

#上原浩治 #フォーク #工藤公康 #山崎武司 #山本昌 #やまやま話

5 Comments

  1. 工藤の言う通り!彼もストレートが、当時速く。カーブは…寸前で速く曲がる!だから、上原はよかったです!

  2. 山本昌さん、上原浩治さん、和田毅さん・・・。スピードガンより10km/h以上速く見える投手の共通点は何でしょうか??やはりスピン量(回転数)でしょうか??

  3. 21世紀からかな、
    “カウントを取りに行く真っ直ぐ”がほぼ通用しなくなった。
    昔から、どこにも投げられないから、
    置きに行く真っ直ぐを投げて打たれる、
    常識だけど、完全にミス待ちで投げていたのが、
    これだけ完全な形で投手の能力が数値化されると、
    置きに行く球すら打者に選択させないと手も足も出なくなる。
    そういうとき、上原投手のフォークやスプリット、
    それこそ名前の上がった工藤投手のカーブは、
    打者の選択で決め打ち“させる”だけバッテリーに有利。
    横変化だと横に長いバットでは事故もあるし。

  4. 高めボールからストライクに入るフォークはパワプロだと打ちやすい。

  5. 上原投手は3ボール0ストライクからでも三振取りに行けるコントロールの持ち主でしたもんね。
    メジャーに居た時もあちらの大御所が絶賛してましたよ。
    直球の後に同じコースから落とすコントロールが上原にはある、だからバッターは空振りするんだ、って。

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