10月26日に行われた東京大地塾より。

#佐藤優 #旧統一教会 #ウクライナ #武勇伝

佐藤優
1960(昭和35)年生れ。1985年、同志社大学大学院神学研究科修了の後、外務省入省。在英日本国大使館、ロシア連邦日本国大使館などを経て、1995(平成7)年から外務本省国際情報局分析第一課に勤務。2002年5月、背任と偽計業務妨害容疑で逮捕。2005年2月執行猶予付き有罪判決を受け2013年執行猶予期間を満了。2005年『国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて―』で毎日出版文化賞特別賞を受賞した。主な著書に『自壊する帝国』(新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞)、『日米開戦の真実―大川周明著「米英東亜侵略史」を読み解く―』『獄中記』『国家の謀略』『インテリジェンス人間論』『交渉術』『いま生きる「資本論」』『いま生きる階級論』『高畠素之の亡霊』『新世紀「コロナ後」を生き抜く』などがある。

3 Comments

  1. 人の内面まで土足で踏み込んでる感じがしたのはこれらの理由からなんですね!
    モヤモヤが少しスッキリしました。自分でも考えて話していきます

  2. 先日、半年の行政処分を喰らったA社の販売員も、鍋パーティーとかバーベキュー
    といって人を誘い「実はこの料理、A社の鍋で。。」「A社の洗剤。汚れ落ちスゴイの」
    にたいなこと言って自社の勧誘したことが「不実の告知」とされましたから、似た話ですよね

    あと「信教の自由」だって、当人が言いたくなければ、言わない自由も、当然ですが
    含まれてますから、トランスジェンダー方が生まれた時の肉体の性別で、区別されてしまうことに
    苦痛を感じてらっしゃる方も、多いですからね

Write A Comment