【アストロズ4-5xブレーブス】延長11回タイブレーク@トゥルイスト・パーク

昨年のワールドシリーズの再戦となった一戦は、アストロズが10回に2点を勝ち越したものの、ブレーブスが10回に2本のタイムリーで同点。11回にアストロズが1点のリードを奪ったが、11回にブレーブスが2点を奪って5対4で逆転サヨナラ勝ちを収めた。ブレーブス6番手のジャクソン・スティーブンスが2勝目(2敗)をマーク。アストロズ6番手のライン・スタネックに今季初黒星(1勝)が記録された。

5回にジェレミー・ペーニャの16号ソロで先制されたブレーブスは、直後にボーン・グリッソムが3号同点2ラン。アストロズ先発のクリスチャン・ハビアーが6回2安打8奪三振1失点、ブレーブス先発のスペンサー・ストライダーも6回3安打9奪三振1失点と好投し、両軍のリリーフ陣も相手打線に得点を許さなかったため、試合は1対1の同点のまま延長タイブレークに突入した。

10回、アストロズはジェイク・マイヤーズのタイムリーとユリ・グリエルのタイムリー二塁打で2点を勝ち越し。しかし、ブレーブスはマイケル・ハリス2世のタイムリー二塁打とロビー・グロスマンのタイムリーで3対3の同点に追いついた。11回、アストロズは一死1・3塁からペーニャのサードゴロの間に1点を勝ち越したが、ブレーブスは11回無死1・2塁からマット・オルソンのタイムリー二塁打で同点。満塁策で塁が埋まったあと、代打のトラビス・ダーノウがライトへのタイムリーを放ち、熱戦に終止符を打った。

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