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 ソフトバンクが、茅島みずき・西田尚美・田中哲司、さらにSNSで人気の石川翔鈴・末吉9太郎が出演する”ワイモバイル”の新WEBCM『スマホ持つか持たないか裁判』全3篇を、15日から公開。

 凛とした表情で学校の体育館に向かう、主人公の葵(茅島)。その中で行われていたのは、スマホを持ちたい学生たちとその親たちが対峙する「スマホ持つか持たないか裁判」。重々しい空気の中、裁判長(ふてニャン)、裁判官(田中哲司)の進行で口頭弁論が行われる。

 スマホを持ちたい学生の代表として証言台に立った葵は、スマホを持っていないとSNSの話題についていけないという学生ならではの悩みを、友人たち(石川、末吉)とともにコミカルなコントで再現。「スマホがなくちゃ踊れない!」と親たちに主張する。

 父親(東根作寿英)とともに被告として裁判に参加した母親(西田)は、
「この子を愛してます。この世界の何よりも愛してます」と、子どもを大事に思うからこそ、スマホを持たせることによるトラブルが不安なのだと訴える。しかし葵は、“ワイモバイル”を利用すれば不安はないと異議を申し立て、3篇におよぶ動画の中で、親子はさまざまな方向から意見を述べる。お互いの主張を激しくぶつけ合う二人だが、裁判長が下した判決に納得し握手を交わすと、会場からは拍手が巻き起こる。裁判長が判決で語った内容とは!?

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