吉田正尚選手と言えば、福井県の敦賀気比高校時代に1年夏、2年春と2度の甲子園出場を果たし、青山学院大学に進学後は、東都大学リーグで4度のベストナインに選出され、大学日本代表の4番としても活躍するなど、アマチュア球界屈指の強打者として注目を集めると、2015年にドラフト1位でオリックス・バファローズに入団。その後2年間は腰痛に悩まされたものの、プロ3年目を迎えた2018年シーズンに初のフル出場を果たし、打率.321、26本塁打、86打点の成績でブレイクすると、4年連続のベストナイン、さらに2020年から2年連続で首位打者を獲得するなど、リーグを代表する安打製造機として確固たる地位を築いています。この動画ではそんな吉田正尚選手の高校時代から、2021年現在までの活躍をまとめてみました。是非最後までご視聴頂けると幸いです。

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