対戦して嫌なバッター2人を語ってもらった。
まずはソフトバンク・柳田悠岐。
ホームランテラスができて福岡PayPayドームが少し狭くなったことで、より嫌な存在となった。
その象徴的な出来事が2020年8月11日に起こっている。
齋藤綱記が投げたボール気味のアウトロースライダーを片手1本でライトスタンドに持っていかれた。
あれをホームランにされたらお手上げだとのこと。
あとは同級生だという西武ライオンズ・森友哉。
ブンブン振ってきて、当たればホームランの怖さがある一方で、追い込まれると軽打に切り替えてミート重視のバッティングをしてくる。レフト前ヒットなんて簡単に打てるかのようなバッティングをしてくるので手強いと教えてくれた。
ファン目線から見てもこの2人が良いバッターなのは分かっているが、キャッチャー目線から見た感想はまた興味深い。
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