公式戦、ストライク判定のみ
最後のだけボールだけど入れたかったから入れた
追記
12/17 データを用いた選手の守備評価表彰“1.02 FIELDING AWARDS” がDELTA社より発表され、木下拓哉選手が捕手部門一位となりました。おめでとうございます。
木下選手はこのフレーミング評価で他の追随を許さぬ圧倒的な成績を残しました。捕手にはほかにも、盗塁阻止などさまざまな能力が求められますが、ほかの要素では覆しきれないほどの圧倒的な大差をつけたことが、木下選手がトップの評価となった最大の理由となったようです。中日投手陣躍進の裏に、木下選手のフレーミングがあると評価するアナリストもいました。
※ https://1point02.jp/op/gnav/column/bs/column.aspx?cid=53663
より抜粋
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