【2009年春季リーグ戦、明治VS法政の2回戦の終盤6回からの試合映像】
3対3の同点から明治が6回表に追加点を上げて、4対3と明治がリードする。
明治は、6番センター/荒木郁也選手(当時3年:阪神)、8番ショート/上本崇司選手(当時1年:広島)の交代で阿部寿樹選手(当時2年:中日)、9回リリーフに野村祐輔投手(当時2年:広島)が出場。法政は9回表に三嶋一輝投手(当時1年:横浜DeNA)が颯爽と登板している。6回終了時点で、4対3と明治がリード。

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