2016年全国高校野球選手権熊本県大会準々決勝の対熊本工業戦より。
九鬼隆平、松尾大河(横浜→沖縄ブルーオーシャンズ)、田浦文丸(現ソフトバンク)擁する秀岳館高校は、この試合、1回途中から好リリーフの熊工・2年山口翔(現広島)を打ちあぐね、試合は熊本工業リードのまま9回裏。
この打席は九鬼選手にとって高校生活最後の打席になるかもしれませんでした。結果は9回裏に追いつき、10回裏に秀岳館がサヨナラ勝ち(6対7)しました。#shorts

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