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▼プロフィール
海老原嗣生|雇用ジャーナリスト
大手メーカーからリクルートエイブリックに入社し、新規事業の企画・推進、人事制度設計などに携わる。その後、リクルートワークス研究所にて雑誌「Works」編集長、人材・経営誌「HRmics」編集長を歴任。2008年、HRコンサルティング会社ニッチモ設立。
漫画『エンゼルバンク」主人公のモデル。
大澤陽樹|オープンワークCEO
2009年に東京大学大学院修了後、リンクアンドモチベーションに入社。
中小ベンチャー企業向けの組織人事コンサルティング事業のマネジャーを経て、新規事業の立ち上げや経営管理、人事を担当する。2018年、オープンワークに参画。取締役副社長を経て2020年4月より現職。
<目次>
00:00 ダイジェスト
01:57 リモートワーク求人の奪い合い
11:06 AI不安と「トリコン」復活
22:46 大手企業の転職特需が終わる
30:51 スキルは「通貨」になるか
45:18 次回予告
サムネイル
写真:iStock
▼関連動画
【ホワイトカラーの8割は消滅する】
#キャリア #雇用 #出社 #子育て #育児 #介護 #リモートワーク #コンサル #AI #DX #トリコン #スキル #PIVOT #ピボット
35 Comments
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リモート求人ならNTTが入りやすくていいぞ、今後伸びるかは分からんが
海老原さんはAI時代に負けない人材を体現している
強力な個性w
全然出社するから会社側も近くに住めるだけの家賃補助出してほしい
都内にオフィス立ててるくせに高い家賃で出社強要してくるのおかしいだろ
サラリーマンは大変ですね。どーでもいいけど。
内容と直接関係ないけど、トリコンってとりコンじゃないの?
略称になってないものが意図的に使われてそうなのすごい違和感ある
給料下がってリモート社員になりましたが生産性爆上がりしました。
郊外住み子育て世代にとってはありがたい制度です。
スキルアズカレンシーといった聞きなれない言葉を使うよりも、日本語で読んで意味がわかる言葉を選んでほしいですね。 英語でも普段スキルアズカレンシーといった言葉を聞いたことはありません、横文字を日本で流行らせようとしているのか、日本語だったら誰でもすでに知っているような概念を横文字にして新しい概念を話しているように思わせようとしているのでしょうか。 私の無知のせいなのかもしれませんがこの言葉はこの大澤さんという方が作った言葉なのでしょうか。
※追記:米大手転職斡旋サイトのLinked Inの記事に、Skills as the New Currencyというものがありました、またググってみるといくつかスキルアズカレンシーというトピックについての記事がありました。 まったく新しい言葉を大澤さんが作ったわけではないようです。 Linked Inの記事からは、スキルアズカレンシーは従来企業の強みとしての資本、マーケットシェア、知的財産権などに、新たに従業員のスキルという4つ目の指標として提起しているようです。 スキルアズカレンシーには製品開発(の管理?)やマーケットシェアの拡大(のためのマーケティング手法?)や業務効率化といったもの、ほかには新しいスキルを獲得していく柔軟性や適応能力を持った従業員を多くもち、そういったスキルを向上させることが企業の価値を高め、優秀な人材を惹きつけるといったことをLinked Inの記事では説明しています。 大澤さんが提示している転職者がスキルアズカレンシーというキーワードをもとに個別スキルの獲得などを目指すというのは半分Linked Inの記事の文脈と合っていて半分異なっているように思えます。 私がLinked Inの記事を読んで思ったのは、能力が高い人材を企業が求めているのは当たり前ですが、市場の変化などに柔軟に対応して新しいスキルを都度素早く習得できる特性を持った方を求めているようです。
最上位のコンサル以外本当に価値がないのは事実やね
AI使ったDXに関してもプロパーで優秀な若手中堅社員が学びやすい環境だから、そいつらが独占して出世してくよ
リモートって最低限の運動もせず座ってばっかりで肉体としての身体に悪い(頭しか使わないから)。
早起きして出社して仕事終わって週1~2回ジムに寄って肉体としての身体も疲れさせたほうが健康的
この話題はトレンドなので、ここ最近の識者のみなさんのお話は面白いです!
んーコンサルいらんだろ。
需要がまだあるって、裏を返せばそれすらコンサルに頼らなきゃいけないって言ってるアホやん。
コンサルコンサル言うけど、大丈夫なのはBIG4くらいだろ。
そもそもAI関係なくコンサルはいらない。
コンサルの復活はないですね。明らかに社内でコンサルへの発注額が減っている。もっと付加価値(泥臭い仕事)をやらないとコンサルは生き残れないでしょうね。
誰向けの話なのでしょうか….。業界の裏話という位置付け?
テレワークの方は生産性低いのは事実
賃金安いなら雇用しても良い
賃金高いならアウトソーシングでいいから雇用しない
なんだろう?海老原さんの動画より大沢さんの動画が倍以上長いのはSpeakがゆっくりだからではなかろうか?と思えてしまう。まさかね。
コンサル増えすぎてるから並以下は軒並み淘汰されると思うけどな
名ばかりコンサル増えすぎ問題
コンサル転職でがっぽり紹介料取ってる人材紹介会社が、コンサルは無くならないと言いたいのはわかる。
気に成るのが「日本市場では」
GDP順位では、明らかに世界経済=日本経済の動向次第の時代なら「わかる」
でも、AI先進国なの日本は?どう見れも後進国では無いにしても「発展途上」状態でAI先進国ではない
その状況で「日本市場では」は世界に取り残されると同じ意味に成るのでは?
AI先進国の米国や中国のAI(AGI?)にコンサルティングされた企業に
「人間」がコンサルティングした日本企業が勝てるように見えない。
こと、AI(AGI)に関して、「日本では」は全く通用しないと思う。
幕末~明治期に「日本では」当時の侍の考えの結果。当時の先進国である欧米列強の国々に不平等条約を結んでしまい
その後それを解消するのに長い時間と労力が必要だった事が
あの当時の100倍ぐらいに成って返って来るように強く感じる。
通勤時間遠い場所に勤務させるなら、一定程度会社が負担すべき。
うーん。。。
AIって会話力だと思うので、そういう言語化力やあるべき論で考えることができる人はニーズがあると思うし、コンサルにはそういう方が多いとは思う。SierやSEみたいに現場をゴリゴリ進めている方々ももちろん大事かなと。コンサルの中でもよく言われるアナリストの方はなかなか育てるかどうかは企業の考え方で変わりそうではあるかなと
冨山さんのお話とも内容は共通しているのかなと思いました。営業職もコンサルも顧客と接点のあるポジションは残るけど、データ分析、内勤などのバックエンド系は駆逐される。
AIに奪われる仕事、奪われない仕事という対立軸じゃなく、AIをサービスにできる仕事、AIを仕事で使える仕事、使えない仕事という分類が重要だなと最近思ってる
ノーリスク志向で目が向きがちな奪われない仕事がほとんどAIを使えない仕事になってて、そりゃ奪われないけど何も変わらず楽にもならないし生産性も上がらないし、進み続ける(全体として給料も上がっていく)社会についていけないリスクがあると思ってる
私もフルリモート六年目になります。定年まで確定です。フルリモートの案件というより、最初から自分で希望し、その条件で勤務してます。
退職理由にあるitが進んでない会社はむしろチャンスだと思うけどね
自身がit使いこなせば社内でお手軽にポジションとれる
社内に競合がいないから少し使えるだけで勝ち
やっぱ海老原回はおもしろいですね☺
出社する社員こそ効率微妙とか言われそう。
往復2時間かけて出勤する人は、その2時間でAI学んだ方が良い。常に最新トレンドAIを触り続けてないと数ヶ月で置いてかれる。
既婚でフルリモートって結構つらいよな。
簡単に夕方から飲みに行けないし。出社と比べて情報量が全然違う。
あと意識して外に出ないとおかしくなる。
どうでもいいや別に
認定調査員やってるのですが、高齢者のお宅訪問する度、『リモートワークじゃなかったから介護と仕事両立できなかった』と言うお子さん世代すごく多くて、その言葉聞くたび
リモートワークあってよかったなぁ、と、しみじみ思う。
今までなら、介護離職の道まっしぐら→親が亡くなった後ブランク高齢での再就職うまく行かず生活不安定、非正規生活が始まる→一歩間違えば生保申請
だったので、『何があっても絶対仕事辞めるな!』と言う無理ゲーを勧める事が多かったのですが、リモートで必ずしも無理ゲーでなくなった事に、正直ほっとしてます。
ただ、介護を担う子供世代の人って、子育て支援に否定的な人が多かったと思う。(独身税とか、子育ての皺寄せがこっちに来てる等)
子育てより、介護の当事者になることが圧倒的に多い(子供の数より介護必要な親の数の方が圧倒的に多い)。
子育て支援ちゃんとやって、ケアと仕事の両立のフォーマット作っといたら、今頃介護でこんなに苦労しなくて済んだのに…😅
AIの進化のスピード的にコンサルは10年後怪しくね?
自治体がコンサルに丸投げがAIに変わるので確実にコンサルは斜陽でしょう。一例として介護保険基本計画、健康プランなど計画策定の仕事がやたら多くコンサルが活躍しているが、ほぼAIで代用可能です。
出社すると、スケジュールして打ち合わせをセッティングするまでもないような話しを関係者と立ち話的に情報・意見交換できるのがいい。
ホワイトカラーといっても、もっと実業の話をしようよ。プログラミンに関しては、日本のIT企業は全部倒産するとして、コンサルは生き残るのかと議論しているが、それはどちらでも良いだろう。一般の会社のホワイトワーカーや役員に関してはどうなるのか? 日本に関しては、まともなリモートワークなんてほぼない。 上記の2つにはあるかもしれないが、実業にはない。