今回の動画では、衆院選2026の結果を受けたテレビ番組での「二人の芸人」の言動を徹底比較します。
自民党が単独3分の2を超える議席を獲得し、中道改革連合の大物議員が次々と落選した今回の選挙。この「政界の地殻変動」に対し、フジテレビ『とれたてっ!』に出演したブラックマヨネーズ吉田さんは、野党の「失言待ち」や「揚げ足取り」の政治スタイルが有権者に見放されたのだと、鋭く本質を突きました。
対照的に、TBS選挙特番で高市首相と対峙した爆笑問題太田光氏は、国民の信任を得た直後の首相に対し「できなかったらどう責任を取るのか」と、最初から失敗を前提とした質問をぶつけました。
吉田氏の慧眼: 「どう答えればええねんという質問」をしつこく繰り返すパフォーマンス政治への“終わりの鐘”。
太田氏の傲慢: 選挙特番を「自分の説教の場」と勘違いし、高市首相から「意地悪な質問ですね」と即答された失礼極まりない態度。
国民の審判: 吉田氏には「よく言った」と共感が集まる一方、太田氏には「上から目線」「民意への侮辱」と非難が殺到。
メディアの「冷笑主義」が通用しなくなった2026年の日本。有権者と同じ目線で語る吉田氏と、テレビの密室で特権意識に浸る太田氏。二人の対比から見える「メディアの劣化」の正体を、新人アナ・桃井がお届けします。
音声:VOICEVOX
雨晴はう
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9 Comments
じゃあ、これからコントや漫才をする芸人は、始まる前に滑った時は責任を取って◯◯します、と宣言しないといけないんでしょうかね?
主義主張はともかくまずは日本のリーダーとなられる方には敬意というものを持って接しましょうや
あんたは日本が滅んでもどこかの国に逃げて暮らせるだけの金を盛ってるのか知れないけど、高市さんは日本の未来というとてつもなく重いものを背負っていかれるんだぞ
「責任」なんて言葉をあんたが軽々しく使うな
今回の太田光氏の質問は場違いだと思います。政治を語りたいのであれば、政策を実行したいのであれば、太田氏は選挙で当選して国会で政治を語ってください。仕組まれた意図的な放送と感じます。中国共産党が中国国民党にスパイを送り込んだように共産主義・社会主義を掲げる方達はとても巧妙な作戦を駆使して民主主義陣営を退陣させようと考えているに違いありません。その手先となっていると感じるメディアや芸能事務所は、太田氏も含め日本を守るというより国益に反する考え方をして日本を衰退させようとする思惑を感じます。皆さん反対勢力、共産主義・社会主義から高市政権、日本、民主主義を守りましょう!
どう答えても「批判」される質問をする
悪質さよ😅
失敗したなら(国民が)次の選挙で落とせばよいのでは?
それが政治家の責任の取り方じゃないの?
TVやメディア、ましてや一芸人が現総理に対して言う言葉じゃないでしょ( ̄▽ ̄;)
仮に高市政権が失敗すれば次の選挙で負けるだけ、、そうなれば高市政権は終わる
それが政治家としての責任なんじゃないの?
責任能力のない芸人が政治家に苦情いうのが笑える
やる前に失敗を考えるのか?なら成功はしない。
太田光、何様だ?
コメントが馬鹿すぎてつまらない。
漫才でスベッて誰が不幸になるんだよ笑
つまらない。
テレビ局が求めてる事柄や質問や相手の答弁させるマリオネットになっただけ。笑いだけやっとけば良かったのに。