敵地ヤンキース戦で迎えた
山本由伸のメジャー初登板。

初回から158km/hを計測し、
アーロン・ジャッジ、
ジャンカルロ・スタントン 擁する
名門 ニューヨーク・ヤンキース 打線を
7回106球・無失点でほぼ完全に封じ込めた。

開幕前、獲得を狙っていたと報じられた相手に
価値を証明した歴史的デビュー。
ロサンゼルス・ドジャースのエースは、この男だ。

28 Comments

  1. ヤンキースは日本人獲得が下手だよなぁ。
    松井ではWS取ってもMVP取っても放出、イチローでは取れなかった。
    役に立たなかった投手が一人いたから、投手に対して嫌な思い出があるのは分かるけども。
    押しの一手が足りないんだろうな。

  2. 山本って別に160km前後の速球っていらない投手なんだよな
    最高速150kmジャストでもシーズン全試合7イニング無失点~3失点ぐらいには抑えられる
    投球術とコースと変化球のキレの3本柱が黄金比で抑えるから、速球以外の要素が山本の主力武器
    速球は有るに越した事はないけど”必要十分”の範疇の速度でいい
    速球で抑えるのはどんな投手にも言える事だけど、165kmの速球を投げずに今日までの成績を積み上げたのは結局トータルバランス
    全盛期の桑田状態が毎年続いてるイメージ

  3. ヤンキースはオーナーとか首脳陣が山本の試合を見に日本まで来てたもんな。それで確か山本がノーヒットか完全試合したんじゃなかったかな?メジャー来ることになってヤンキースのオファーはドジャースとそんな変わらんかったんやろ?そら悔しいわな。でもあのニューヨークの寒さは投手には過酷過ぎるし、山本は日本でも雪国の出身じゃ無いし、プロのキャリアはドームがホームのチームだったから西海岸のドジャースで良かったと思う。

  4. この試合のあとに故障発生やないか、間接的にNYYの勝ちちゃうか

  5. マジでこの日明らかにギア上がってたもんな。この後怪我しちゃったけど

  6. やっぱり今の小中学生は肩腕の柔軟をもっと重点的にやるべきだよな。見てくれよヤマモロの腕を釣竿くらいしなってるじゃないか。

  7. これ由伸が肩痛める直前の試合やん
    ずっとフォームに微修正加えてて、未完成だけど調子が良すぎて出力がフォームを超えちゃった
    いつもと違ってリリース後の着地が3塁側に流れてたし矢田さんも帰国中だったから案の定長期離脱
    まぁ本当に大事なくて良かった

  8. スタントンのケツは何度見ても素晴らしい🎉芸術的な筋肉美🎉

  9. 高めに外れた投球が怖いな。
    ああいうのが突然出ると、どこか故障したかとドキッとする。

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