衆院選に向け、自民党は岐阜県内で唯一の空白区となっていた4区で県議を擁立することを内定しました。
自民党岐阜県連は18日、衆議院岐阜4区の候補者として加茂郡選出の県議・加藤大博さん(46)の公認を党本部に求めることを決めました。
武藤容治県連会長:
「前回大変残念な結果になりましたので、今回は加藤候補予定者ということで、みんなでしっかりまとまろうということになりました。各地区協力しながら情報も共有しながらやっていきたいと思います」
岐阜4区ではこのほか立憲民主党の現職・今井雅人さん(63)と、参政党の新人・曽我雄介さん(37)が立候補を予定しています。
2026年1月18日放送
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7 Comments
参政党が候補者を立てる。ということは・・・
神谷さんが言っていた反高市の選挙区に参政党を出すということなので
今井さんは中道に行くことを表明したの?中道から出るなら今回は厳しいと思う。
参政党を支持するだけだ。
んで空いた県議の補選で参政党が立てるって事だな‼️
加藤大博氏は反高市さんということでしょうか?それなら残念だけど自民党は応援できないです。
加藤さん是非頑張って下さい
参政党わナゼ自民党議席奪還の時わざわざ立候補者出したのか田分けやな中革連の寄合世帯無にも出来ないのに票を割る田分け
改憲派の政党しか無い、何処に投票したらいいのか