00:00 オープニング
00:08 ホセ・ウレーニャ選手の経歴と獲得の背景(MLB通算44勝の実績)
00:33 投球スタイルの特徴(高速シンカーと打たせて取る投球)
00:54 平均154km/hを誇る武器「シンカー(2シーム)」の脅威
01:22 球種構成の分析(スプリットによる空振り率向上の可能性)
01:47 高いゴロ率(48.5%)と日本の狭い球場・楽天モバイルパークへの適性
02:22 MLBにおける課題(三振率の低さ)とNPBでの展望
02:51 2017年の14勝実績と「イニングイーター」としての役割
03:53 日本野球への適応(捕手の低めへの構えと動くボールの相性)
04:18 2026年シーズンの期待(早川隆久・荘司康誠らに次ぐ先発ローテの一角)
05:01 背番号「22」の決定とファンへのメッセージ
05:40 エンディング

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20 Comments

  1. SBって話もあったけど154キロのツーシームなんて楽天の打者が苦戦するに決まってるので獲得できてよかった

  2. 石井GMが「助っ人の調査はまだ進めてる」って言ってた通りだったな。
    今年の補強はかなり気合い入ってるな
    あとは巷で話題になってる支配下枠の問題で辰己と則本がどうなるのか…

  3. てっきり左腕のリリーフの選手獲得するもんやと思ったでビビったわ。ホントにサイレント獲得で流石ですわ

  4. もう獲得してしまった以上ネガ要素挙げても仕方ないかもしれないけど、正直メジャーでの成績とはいえサヴァント見る限り去年度と同じ程度の状態のままだと活躍するのはかなり厳しそう。シンカーPといえばオリのマチャドと平均球速と投球スタイルとが近しいけど、マチャドより年齢が嵩むし相対的なオフスピードの質の低さがネック。球速の割にファストボールのピッチバリューが低いのは年々エクステンションが悪化してるのが関係してそう?(個人的意見) 則本が抜ける分の53イニングを則本程度の質で埋める仕事は恐らく出来るだろうけど、先発で起用するなら現状の球種のみでは心許ないと言わざるを得ない。もう一球種欲しいけれど、かといって超が付くほどのプロネーションなので対右で逃げてくような軌道のボールは投げれない。なので以前のチェンジアップとジャイロ系のスライダーが復活してくれる事を願うしかなさそう。一応ポジ要素も挙げると、実はメジャーの先発の中でも及第点レベルだった2024年度と2025年度は比べてみても全球種の変化量、球速ともに劣化は見られていなかった。(寧ろシンカーは2025年度の方が若干速かった)

  5. 今年は荘司、古謝、ウレーニャ、マエケン、西口、岸、藤原でなんとかローテ回してほしい。
    早川の状態が上がってきたら藤原ファームに落とすなりしてローテ回してほしいな

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