【創学研究Ⅰ〜Ⅲ好評発売中!】
https://daisanbunmei.co.jp/books/book.php?no=03438
ーーーーーーーー
創価学会の信仰を学問的に捉える「創価信仰学(そうかしんこうがく)」。
2019年3月に設立された創学研究所では、創学(=創価信仰学)の研究成果や外部識者を交えた研究会の発表をまとめて書籍化しています。
第3号・「世界宗教論」の刊行を記念して、作家でキリスト教徒の佐藤優さんに研究員がインタビューを行いました。
@創学研究所official
では研究会の様子を動画化しています。
18 Comments
ハハハハハハハハ😂以上😂
確かに人間の心や厳密な検証を見失ったファッショナブルナンセンスを防ぐために、人間中心の学問の流れをいや増して増強する必要をものすごく感じます。
よその宗派にも、こんなに信仰について学んでる所ってあるんでしょうか? 創価学会の信仰って品が良いんですね。
大蔵商事で池田太作は営業部長として辣腕を振るい、池田太作の給料はそのため当時の平均給料の百倍近くであった(ここの給料は歩合制であった。山崎正友氏の著作より)。 この金で池田太作は女子部員をものにし、また、幹部達に金を振る舞い、次期会長を狙うべく人脈作りを行ったらしい。「人間革命」の「この冬もオーバーコートなしで過ごさねばならない」ということは嘘である。 この金融業の時代に池田太作は毎日のように金集めのため松島勇氏の家に出入りする。松島勇氏は埼玉県大宮市の国鉄機関車区に勤めており池田太作の依頼に基づいて仲間の国鉄職員から貸し金を集め、池田太作のドル箱であった。そのため池田太作は毎日のように松島家に出入りした。家族同然の付き合いだったと言われる。 「月刊ペン事件」で有名な、松島家の三畳間で裸身を松島道子にタオルで拭かせていたのを学会員の小沢よねさんに目撃されたのはこの頃のことである。 松島道子は後に参議院議員になった。夫となった松島一郎は衆議院議員になった。松島道子と池田太作との関係は二人(松島一郎と松島道子)の結婚後も続き、そのためその夫婦の間は冷え切っていた。松島一郎は妻の不倫に気付いていながらも黙認を仕方なくされ、その黙認したことにより衆議院議員に池田大作より推薦されることができた。 松島道子の姉が池田大作批判の急先鋒である藤原行成氏の妻である。池田大作は松島道子の姉にも手を出そうとした。しかし手を出すことができず、池田大作は松島道子の姉(藤原行成氏の妻)を虐め続けることになる。松島道子の姉(藤原行成氏の妻)を虐めることに実の妹である松島道子が手助けをしていた。 松島家以外にも戸田城聖氏の金融業の資金集めに協力した故に後に創価学会幹部に取り立てられた一家は他にもたくさんあり、そのなかには、その事業に失敗して資産を失い、池田大作の口ききで山崎正友氏が負債処理に当たった処もあったという。 池田大作がこの戸田城聖氏の元で行っていた金融業は現代のサラ金と同じものであった。「人間革命」にはそのことが解らないように脚色されてある。 ————————これをどう思いますか? http://ccc998.hp.infoseek.co.jp/ 創価学会内部改革派憂創同盟残党 お萩さま、命!!
性的少数者=生き物失格者の権利拡充が、先進国のトレンドになっています。G7は日本を除けばキリスト教の国です。キリスト教が間違っているから、このような間違った政策が出てくるのです。ガリレオは地動説を支持し、宗教裁判にかけられ破門されました。破門が取り消されたのは350年後です。アメリカのミッションスクールでは「生物進化」を教えていないようです。ノアの箱舟の話が嘘になるからです。一夫一婦制も間違いです。
キリスト教はまちがいだらけです。キリスト教徒が作った制度で評価できるのは「三権分立」と「普通選挙」ぐらいです。これらももっと良い制度が出てくるかもしれません。キリスト教は人類史上、最悪・最狂・強盗・最多殺人の宗教です。南北アメリカ及びオーストラリアの言葉は、キリスト教国の言葉で、宗教もキリスト狂です。先住民の言葉はどうなったのでしょう??? その後、アフリカとアジア(ロシア・タイ・日本・朝鮮半島を除く)を植民地にしました。どれだけの先住民を虐殺し、どれだけの略奪を行ったのでしょう。その時の蓄えで西ヨーロッパと北米は、今でも先進国でいられています。
今盛んに人殺しを行っているイスラム教は、宗派対立です。イスラム教以外の国を侵略していません。インドネシアやマレーシアなどは、イスラム教徒が一番多いようですが、言葉はアラビア語になっていません。
キリスト狂の次にひどいのは、共産主義(共産主義は宗教)です。
チベット・ウイグル・内モンゴルなどで、言語の強制・民族浄化・不妊手術=殺人・改宗(共産主義に)をやっています。北朝鮮では「たみ」が金一族の奴隷になっています。
過去にキリスト狂がやってきたことと、同じことをしています。規模は小さいですが。
キリスト狂は圧倒的ですが、全ての宗教は程度の差はあっても、嘘を言い人殺しをしています。人を救ってはいません。信者は催眠術にかけられ、救われた気分になっているだけです。全ての宗教は悪です。なくすべきです。
「生き物とは何ですか?」。答え「死ぬものです」。禅問答やっているつもりはありません。
古今東西、永遠の命をもったものはいません。ファクトです。
では何故、生物で満ち溢れているのでしょう? それは、生物は次の世代(子孫)を残すからです。生き物とは子孫を残すものを言うのです。子孫を残さないのは「生き物失格」です。当然「人間失格」です。
別の文学的表現をすれば、「犬畜生にも劣る」となります。
「生き物とは子孫を残すもの」は自然の摂理です。
法律とか人権とか小賢しい人間の言い分は、自然の摂理に従ったものでなければいけません。
https://www.youtube.com/watch?v=VEWIKO26k3E&t=113s
『創学研究』は信仰してない人また信仰を模索している人等など幅広い人を糾合してより大聖人のご本意を多くの人々に提供でき得るストレートで正確な媒体になると思います
創学研究、最新巻の第4章を読むと法華経の智慧も再読したい気持ちについつい駆られて……再読しちゃってます笑
ハンザイシヤ ミズノドジドジオマザヨ
なにか弱みを握られて
心にもないことを無理やり言わされてる人みたい
池田大作公明党創価学会を次の選挙で徹底的に叩き潰す
ところで砂糖優さんは勿論創価学会の信者ですよね!以前カトリック信者と聞きましたが改宗したのかな?
書籍出版の安定市場か 哲学はあとからついてきますよね
SGIのことを考えれば、当たり前なのですが、こういうお話を伺うと、創価学会って世界宗教になったんだなと痛感しました。
大昔、キリスト教神学って、ちょっとかっこいいよねと思ったことがありました。
ウチにもあるといいのにと思ってましたが、いまは、もうすでにあるのですね。びっくりです。不勉強な自分が恥ずかしい。
さすが1960年代の創価学会学生部の第三文明から発展した理論誌だなぁ‼️
佐藤優さんは今の教学要綱とそれに対する須田さんの批判と、男子部教学室論考の反論、そして須田さんを活動停止にした本部施行部の対応について聞きたいものです。
申し訳ありません。アップの意味がわかりません。伝わってきません。
で、なんで佐藤優?