同地区ライバル・ダイヤモンドバックス戦。
グリエルの派手なセレブレーションに対し、9回に勝ち越し3ランを放った大谷翔平。
しかし因縁は対立ではなく、笑顔と抱擁で“エンタメ”に変わっていく――。
これぞ大谷翔平、メジャーの常識では測れない男。

#ドジャース #大谷 #大谷翔平

9 Comments

  1. メジャーには“報復”の文化がある中で、相手の派手なバットフリップを本当にやり返したのか、それとも偶然だったのか…。本人はこの件について多くを語っていません。
    しかし後日、トライネン投手がポッドキャストで「笑顔で首を振った」と明かしています。
    さらにマンシー選手も、やり返しを肯定するようなことを語っていました。
    米メディアも“やり返し”を匂わせる報道をしていましたが、最終的には笑顔でハグ。
    因縁を残さないのが大谷翔平という選手です。

  2. ホームラン後のセレブレーションに関しては相手チームに向かってやらなければ報復対象に最近はならなくなりましたね 個人単位でムカついて当てるのはありそうですが

  3. ベースボールの神様から平和をもたらす使者になった大谷翔平。

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