プロ野球・読売ジャイアンツの甲斐拓也選手が病院で子どもたちと交流しました。大分大学医学部付属病院の小児病棟を訪れた大分市出身の甲斐拓也選手。2016年から毎年、病院で開かれるクリスマス会に参加していて、子どもたちと一緒にクリスマスの飾りを作ったり、キャッチボールをしたりしてふれあいました。甲斐拓也選手「病院に来た時にいつも本当に子どもたちに元気を貰っているような感じがしますし、こういった子どもたちからもらったこのパワーをまた来年にしっかりぶつけていきたいと思います」また、甲斐選手からサイン入りの色紙が渡されると、子どもたちはひと足早いクリスマスプレゼントに目を輝かせて喜んでいました。

6 Comments

  1. いくらプロ野球選手が憧れの職業とか死語になったとしてもさ、もう少しまともな恰好で行けよ。

  2. 甲斐さん来季は、スタメンを張ってホークス あるいは有原さんのファイターズと日本シリーズで戦ってもらいたいです。応援しております。

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