ツインズ戦9回2アウト、試合をつないだのは苦しみながらも執念でもぎ取ったベッツ選手の内野安打です。その価値を誰よりも理解していた大谷選手の行動が胸を打ちます。

33 Comments

  1. ツインズのバルデッリ監督はリリーフ選手を野球界最高のリリーフ投手と言葉を添えつつ、大谷選手敬遠について
    「実際にその瞬間、その状況にいて、野球界最高の打者が打席に立とうとしている時、同点ランナーが一塁にいる。相手チームはすでに代走でルイーズを送り込んでいて、彼らにはもうそれ以上の手はない状況だった」続けて「私にとっての正しい答えは、ルイーズと勝負してアウトをとること。そして、試合に勝つために戦い、決断を下すのを恐れない」と、最終的な判断理由を明かしています。

  2. この頃のベッツ選手は、正直かなり深刻な状況だったのを覚えています。
    目の前でホームランを打ちまくる選手がいる中、ベッツ選手は思うように結果が出ない状況。
    それでもチームのためにインタビューを受け、常に前向きに受け答えしていました。
    それがスランプの原因じゃないかって思うほど目が死んでましたね…

  3. 試合を決める起点になったのは間違いなくベッツ兄貴の執念の内野安打⚾️
    大谷選手が誰よりも勝負そのものに集中していたからこそ、この行動があるのだと思います👍

  4. いちいち心憎い行動をする。大谷翔平選手、ベッツ選手も報われますよね。仲間想いに涙が出てしまいました。✌️😍🥲👍

  5. この場面よく覚えてる
    この2人絶妙な距離を取ってプロとして互いを尊敬してるのが伝わってくる

  6. 勝利の決勝点を打ったヒーローも決勝点のきっかけを作ったヒーローも讃えるべき!ファーボールを選んだ選手もヒーロー。結局皆んながヒーロー。

  7. このシーン見てました。
    真っ先にベッツを称える姿が、大谷選手らしいなと思いました。

  8. 去年のWSの5点リードされてた試合の流れを変えたのもボテボテのファーストゴロを全力疾走で生きたベッツの走塁からでした。

  9. 全てにおいて大谷の一瞬の判断力は凄すぎる。

    ただこのシーンは元々ベッツの活躍を評価していたってことだと思う。

    キケがちゃっかり一番に駆け寄るのは笑える 笑

  10. この頃ベッツは打撃不振だけでなく守備位置が変更になったりして本当に厳しい状況だったよね。
    けど皆でベッツを支えたように見えたし、ド軍にそういう空気を作ったのはきっと大谷だと思う!
    そういやマンシーだってシーズン中盤までは似たような感じだったなとか、フリーマン込みでみんな負傷して厳しかったなとか、すごいシーズンだったねぇ。

  11. 遅れて怠惰に走ってきてあー遅なったなーおっこいつもやん!いえーいってやっただけやぞ
    何深読みしてんだか┐(´д`)┌ヤレヤレ

  12. 大谷さんはちゃんと見てるってことだよね!素敵です!
    日本でも誰かが見ているってシール見たことない?良くも悪くもみんな見守ってる国だからね

  13. よく周りを見ているんだよなぁ、、大谷さんて❤
    自分のチームも2軍から上がってきた人や、
    相手チームに去った選手まで
    もの凄い人を大切にしてるんだよなぁ、、❤
    記憶力が半端なく記憶してるんだよね。。
    だから、相手ピッチャーの球種まですべて覚えている。。。
    いまだに、やはり宇宙人かと
    思われても仕方ない😢

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