29 Comments

  1. 受講当時すでに英語科主任は高橋師になっていましたが、
    参考書は依然伊藤和夫だらけでした。
    文1αの英語は高橋義昭、佐藤春夫、大島保彦、奥井潔、入不二基義、飯田康夫、増田良繁など

  2. 速読については大学院でだいぶ鍛えられましたが、仰っていることに概ね賛成ですね。速読のポイントは私はSVの構造を素早く見抜くことだと思います。そしてそれは、ゆっくり読む訓練を積み重ねないとなかなか身に付きません。

  3. 私より読むの遅い純ジャパが何か言ってる
    お爺さん英語が弱い国に生まれてよかったね

  4. 日本語でもそうだと思います
    ただ、強いて言うと単語をしっかり覚えることかなぁと
    単語分からないと読む以前の問題になっちゃうんで

  5. 先生のおっしゃっていることは、精読を大切にしなさい。その延長線上に速読が乗っかってくるから。文法やらずして多読、速読すれば必ずフィーリングに頼らずを得ず行き詰まります。と言われいるのだと思います。

  6. 勿論最初にパラグラフごとにバッと読んでしまうのが速いには速い、分かりやすい。
    だが、これは構文も単語も人一倍出来た上でやる事。
    本当に読みたい所が読めず、逃げる癖がつき成長がなくなる。

  7. ほんっっっとうにこの通り
    頭から読んでって、文構造が自動的に組み上がっていくイメージができるまでは、とにかく地道に頑張ること
    読み直さずに、戻らずに、文頭から順に読んで行って、無意識に構造をとりながら文意を正確に捉えるという読み方が速読

  8. こんなにレベルの低いことをわざわざ説明しなきゃいけないなんて、大変だよな

  9. 何年前の映像か知らないけど、英語学習は今もって全く進歩がない。東京では違うかもしれないが、私の地元の高校生は相も変わらず単語帳を眺めてばかり。
     読むことをしないでなぜ読めるようになると思うのだろうか。

  10. 数式が数百個並んでいるんだなと思って読む
    項や述語記号(や関数記号)や付加詞は何一つ見逃してはならない

  11. でも実際には、ざっと内容掴んで、具体or抽象飛ばしながら必要な所だけ2週目読むのが一番速いし理解できる。
    勿論、必要ある所を完全に読めるだけの文句ない構文把握力がある事は大前提ではありますが。

  12. 大体は日本語の資料を読みまくれば、英語の文章をパラ読みした時に「あれっぽいな」って見当をつくんだけどね。
    んで予想しながら読む。
    まぁ、これは日本語の速読も同じだけどね。

  13. 出来ない人ほど魔法のような方法があると、勘違いしてる。そしてやたらスラッシュを入れて文章の意味を考えないようなひとが増えてくる

  14. 「聞きに来る人の顔を正直見たいとも思わない」の部分だけ字幕が省略された理由が気になる 

    意図的なのか語尾がゴニョゴニョいっていたから飛ばしたのか謎だ

  15. 読むスピードはネイティブの方が早いとは限らない。

    要は評論とか新聞の文章を日頃から読み慣れている方が早いので一般ネイティブよりその言語の研究者の方が早いと思う。

    そして文構造や文法の知識と理解は伊藤先生の方が確実に優れているのは間違いない。
    純ジャパより日本語を研究している海外の研究者の方が詳しい道理と一緒

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