16 Comments

  1. 白木先生の教え子なんだけど、工藤選手は我々と同じ言葉でコミュニケーションが出来ると話されてたよ。つまり解剖学用語を使って具体的に違和感や痛みがある部位を伝えてくると。上腕骨結節間溝なんて言葉、普通の野球選手は知らないだろ?

  2. 60超えても120km/hとかポンポン投げてるの見ると文字通り気絶するまで走った賜物なのかなと
    真似できる気はしない

  3. 工藤は体の割に足が長くて腕が極端に短い。いくら真似してもこの美しいフォームは絶対マネ出来ない。

  4. 今 走り込みは意味ないと言われるけど 物凄く走り込んでる ただ走るのが嫌いな奴が意味ないと言ってるだけかな

  5. 絶対的にブレない投球フォームを身に着けて、ドロップが曲がり切らなくなるから、ちょっと曲がるシュートとスラーブ覚えたんですよね
    けど、あの体幹なかったら、真っ直ぐが簡単に打たれていたはず

  6. 今の選手って現代に合わせてるっていうけど5.6回でバテバテな事しょっちゅうやしちょっとはこういうトレしたらいいのに笑

  7. そのために希望のトレーニング施設が年齢と共に変化し、希望の施設を構築した福岡ダイエーホークス、読売ジャイアンツに移籍した。まあ、ダイエーホークス移籍は根本マジックもあった。

  8. すげぇよなぁ、俺が小学で初めてプロ野球を球場で見た時先発で投げてたのが工藤さん。そん時40歳って聞いた時「親父と同い年!?!?」って本気で驚いたのは今でも覚えてる

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