10月29日東京大地塾、佐藤優、鈴木宗男講演会

21 Comments

  1. 今回の公明の下野でのいろんな人達の声を聞いて思ったのは正義の議論が根子から分からない…信条すら判然としない人達がこの国に溢れている事また 斎藤代表の真摯な言葉を潰しにかかるマスメディアの暴力…物事を前に推し進める清々とした雰囲気と風土が極端に欠落している致命的な時代の日本

  2. 古い話しかも知れませんが、自公連携の始まりは、安部晋三の父、安部晋太郎の2期目の落選に、山口県下関の県創価学会に安倍晋太郎が応援を願い出たことから始まった。3期目に阿部晋太郎は返り咲き、その後、自民党の要職になるまで下関文化会館の元旦勤行会に出席し挨拶の後、宇部空港から東京に向かった。公明の人物本意の原点がそこにある。

  3. そもそも、26年間も漫然と無責任に連立政権を行使して裏金議員を支持した参院選で45万票も獲得しながら大多数の圧倒的な民意で大敗北した佐々木さやか氏から何も学ばない、何も学べないで連立政権の連帯責任すら取らないで連立を解消したのは学会婦人部の意向だ?やら自ら正教一致のポンコツ邪教であると死ぬまで連呼を続けて学会員を含む腐れ外道日蓮に係る日本国民の皮を被った裏切り者の偽善者の皆様を含めた日本国民の生活、国力を貶め何の規制も掛けないで中国共産党員に土地の売買を許したり、太陽光パネルの規制が学会系企業に対して規制が緩く木々の伐採で腹をすかせた野生のクマが学会員やら腐れ外道日蓮に係る皆さんを含む日本国民を虐殺し続けるおぞましい現実を国交大臣の立場で漫然と無責任に続けた連帯責任は即死、万死に値する連帯責任を故池田大作、組織としての公明党、学会、個々の学会員、公明党議員に償わせて駆除、駆逐、殲滅させて始末するのは真っ当な国民の責任、義務では御座いませんか・

  4. ちよっとがっかりしましたね、
    佐藤優氏の鋭い知性は、年と共に著しく衰えた
    公明党は創価学会と同じだよ
    それに、一般常識として「癌」と呼ばれるのも妥当

  5. 🇹🇼1971年 国連総会「決議2758号」が今に続く問題の始まり。

    アメリカの都合(ソ連包囲網)で台湾という独立国家を国連から追い出し、田中角栄政権は毛沢東を選択。台湾を見捨てた「ツケ」が、今の台湾と日本の苦境につながってる。

    🇨🇳チベットでは仏教徒が人民解放軍に惨殺されても国連は何もできず…

    国連には「敵国条項」があり、日本は常任理事国になれない。中国が拒否権を持っている限り、永久に不可能。だから日本の国連での発言力は薄く、基本アメリカに追従するしかない。

    それでも日本は、アメリカが分担金を滞納していた時期もずっと国連最大の運営資金を出し続けてきた――見ていて正直つらい。

    創価学会・公明党の皆さん、台湾の平和と文化の尊厳をどう考えていますか?それと公明党創価学会は多くの国連イベントに参加されている国連主義をどう思っているのですか?

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