2025年ワールドシリーズ、ブルージェイズの監督、ジョン・シュナイダーが、ウィンター・ミーティングで、ドジャーズに敗戦以降、初めて公の場で、ワールドシリーズを振り返る様子を日本語・英語字幕でお伝えします。
大谷翔平に打席が回る場面、山本由伸の投球についてもコメントしてくれています。
対応する英語も併記しているので、英語の勉強にもどうぞ。
(英語が速い場合は、0.75倍での再生もオススメ!)
盛り過ぎない、誇張し過ぎない、実際の発言等のみに基づいた動画作りがモットーです。
基本的に、英語と1対1で訳しているため、ところどころ不自然な部分もあると思いますが、
適当な意訳で誤魔化さず、元のニュアンスがキープされるように心がけています。
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17 Comments
良く喋るな
相変わらず洒落た物言いする監督だな
最後の質問いらねぇわ…
ホフマンが、9回土壇場でロハスに同点ホームラン打たれたのは、ネクストにいる大谷翔平からのプレッシャーが、失投してしまったと思うな
塁に出したら逆転ホームラン打たれるかもとか
1死一塁だと申告敬遠できないなとか
rabbit holeってこんな風に使われる慣用句なんですなー
興味深い監督だな。日本で見たい。
ここで言っている事からも判るが、大谷に対する向き合い方が、監督という立場としては弱々しい、というかドッシリ感が無さ過ぎたのだろうな。それが、先ずは敗因の一つだろう。元々、チーム力は圧倒的にドジャースが勝っているが。
WS最終戦9回のロハスのホームランは、監督からして、既に大谷にばかり気を回していた、敬遠を考えていた、という事だから、それを受けた投手は、絶対に前の打者のロハスを歩かせられないというプレッシャーになるわな。
だから、フルカウントから甘いスライダーになってしまった。ロハスも、そうなる事を読んでいた上でのスイングだろう。
また、逆に11回のスミスのホームランは、大谷を打ち取った後の隙から生じたものとも言えるだろう。
ブルージェイズは運良くリードした展開で9回までこれたのに、リードしているという優位性を選手に与えずに、大谷の存在のせいで、負けているかの様なプレッシャーを与えてしまっていたのだろう。
そもそも第3戦で、8回に大谷を敬遠せずに同点に追い付かれてからは4連続四球で、大谷に9出塁させたなんていう、チグハグで不名誉な記録を作ってしまった事を、どう思っているのだろうか? そこから、投手達に極度に大谷を意識させ過ぎたのだろうな。
ドジャースのレーダーには3人とも入っていなかったから資金力のあるブルージェイズのレーダーに入ってて良かった
すべての流れを無視した最後の質問でさぶいぼ立ったわ
恥ずかしすぎる
プレーオフ始まってから相手の監督みんな素敵だったな
冷静で頭の良い人だね
って当たり前か😂
好感持てるし頭も良さそうな監督だな
ブルージェイズは守りも攻めも良かったから責めようがない
その上で山本が規格外で、打線が数少ないチャンスの中から一発を出して試合を作り替えていく、7戦が面白かったのはそういう所
会話を聞くだけで頭の回転がものすごく早いと分かる闘将
最後の質問は日本人選手に悪印象を与えようとする作戦なのかな
ブルージェイズの監督良い声よね。
マンシーのキャッチはマジでデカかった!