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工藤公康 オフィシャルホームページ リンク:https://find-kimiyasu.jp
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20 Comments

  1. 結論、ほんとにトップのトップの結果残す方って、量をやっている中で自分に合うものをみつけて、その合うものを質と量の双方を求めてやり続けてるんだなぁと思いました
    最近の「ランニングは無駄」というダルビッシュさんの発言の趣旨を誤解した言説の流布には辟易してたけど、やっぱりこうやってトップの選手のお話を聞くとだよなぁと思いました

  2. ランニングは足の裏側を鍛えられるから必要じゃないかなー。地面を蹴って走るって動作はマシンにないからね。レッグカールとか野球では要らんし。不要論言ってる人が何回も肘の手術してたり。。

  3. 工藤の人間性がわかる、元自分の部下に対しても敬語を使うやはり名監督は人間性が良い人がなるんだなぁ

  4. 昔工藤さんは肋骨から肝臓がはみ出すほど腫れてたとか新聞か本で読んだ事がある

  5. 野球って試合は楽なのに、練習は凄い量をこなしますよね。学生の時に陸上部より足が速い人がたくさん居ました。

  6. 和田さん、簡単におっしゃってるけど、その量走るって・・・・やったことある人ならわかると思いますが、5本でもきついのに

  7. やっぱスポーツって脚力だな。
    俺もインターバルトレーニングやろう。

  8. 和田さん、凄い!陸上のアスリートよりもずっと多い練習では!?投手は走るのが大事、僕も走りたくなりました。😊

  9. おかしいなあ。
    プロ野球で投手のトレーニングの話を聞いているのに、内容は、陸上競技部の長距離の内容だもんなぁ。

    「走れなくなったら終わり」を一流の人から聞くと、自分も走らないとって思ってしまう。

  10. 200mを30本・設定タイム30秒(キロ2分30秒ペース)なんて陸上の世界トップ選手でも完璧にはこなせない。
    仮にこなせたとしたら5000m13分台なんて余裕ででるよ。下手したら12分台も狙える。
    箱根駅伝の2区をぶっちぎりで区間新記録ペースで走れるレベルってことね。これをみた子供たちは真に受けて真似しないように。

    いくら何でもさすがに誇張しすぎかな。

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