水沼貴史
みずぬま・たかし/1960年5月28日生まれ。埼玉県出身。浦和南高校、法政大学で全国優勝を経験。JSL日産自動車でも数々のタイトルを獲得し、チームの黄金時代を築いた。日本代表では国際Aマッチ32試合出場7ゴール。Jリーグスタート時は横浜マリノスで3シーズンプレー。引退後は、横浜F・マリノスのコーチや監督を務めた。現在は解説者として活躍中。

平畠啓史
ひらはた・けいじ/1968年8月14日生まれ。大阪府出身。芸能界随一のサッカー通として知られ、サッカー愛溢れる語り口が人気で、多くのサッカー関連番組の出演中。平畠啓史Jリーグ56クラブ巡礼2020 日本全国56人に会ってきた」(ヨシモトブックス)など、サッカー関連の著書も多い。

photo by Getty Images
動画撮影&制作●市川陽介
ディレクター●池田タツ(スポーツフォース)

webスポルティーバ:https://sportiva.shueisha.co.jp/

37 Comments

  1. 早川は岩政が見出した!やはり前の監督もただでは終わらないのが鹿島なのかもしれない

  2. 鹿島は今季ベストゲームでしたね!
    出場停止にリーチが掛かっていた選手達がイエローを気にせずリミッターを外して強度高くいけたのが大きな要因かと思いますが、選手達の優勝するんだという気概が最高の結果を生み出したのだと感じています!

  3. 最終節が間違いなく今季ベストゲームだった。ここに来て松村、荒木をスタメンに起用した鬼木監督が何よりも凄い!

  4. いまだにジーコがクラブに関わり、中田浩二がGM、監督コーチ、下部組織のスタッフにもOBが多く、一度海外へ渡った選手もクラブを優勝させる為と戻ってくる。この一見当たり前のような事を何故鹿島は当たり前に出来ているのだろう?そこ話して欲しいな。

  5. まさか優勝がかかるマリノス戦で今年ベストパフォーマンスを発揮するなんて。勝負強すぎる。

  6. マリノスがあんなに奪ってすぐロングボールで来るチームだとは思いませんでした。
    セカンドボール拾って押し込もうとしてるのかと思ったけど、植田とテヒョン中心にほぼ全部跳ね返してた。
    夏もマリノス連敗中で蹴ってきてた印象はあったけど、あのときは高さよりスペースに蹴ってた印象。

  7. 中田浩二さんの手腕をぜひ評価してほしい。怪我人出た時の補強スピードが分かりやすいけれど、我々には見えない貢献色々あるんだろうな。

  8. 三竿、植田、優磨さんにでの男泣き!最高(*`ω´)b早川も合流したけど空気読んで離れたのもなんか良かった!
    優磨、三竿、安西が話し合って三竿を海外へ送り出したのに、急遽戻ってきてチャンピオンを取り戻してくれた( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)俺たちがチャンピオンだ!やったー!

  9. ペンラが馴染まない、コレオをしない鹿島サポのブレなさもどっかで取り上げられないかな。

  10. 今節鹿島スタではハーフタイムに他会場の経過を一切流しませんでした。
    それもあってスタジアム全体で一丸となって目の前の試合に集中できたと思います。

  11. シーズン終盤は日立台が映えますよね。
    うちも2005年に降格の舞台だったこともあり、昇降格の舞台が多いからか冬の日立台はなんだかいいですね

  12. ワイも平畠さんと同じで、冬の陽が射してきた時の色や雰囲気が大好きです。秋スタートに移行して、冬の試合が増えるといいな。

  13. 復帰組みが抱き合ったり、監督がジーコを呼んでシャーレを掲げさせたり、よく言われる鹿島ファミリーを色濃く感じた優勝劇だった

  14. 2017の終盤は、満男なしでタイトル獲ってみろっていうクラブの賭けだったと思う
    今年の終盤の徳田PKキッカーとか、松村荒木のスタメンとか、同じようなメッセージを感じるよ
    この賭けに勝ったのは本当にデカいと思う

  15. 柏はスタジアムをでかくしてくれ。なんだ16千人キャパって。今年の平均21千人だよ

  16. ほんとにお二人の言う通りで、優磨、植田、三竿、安西、柴崎は鹿島の為にタイトルを取るために帰ってきてくれて、特に優磨、植田、三竿は2017年の優勝を目の前で逃してるんですよね。それから長らくタイトルを取れない、順位も上がらない辛い時期を奮闘して引っ張ってくれた選手達なんです。だからこそこの選手たちの涙はサポーターからしても本当に泣けましたし、やっと報われたなぁと。。。

  17. 中川がたまに宇賀神に見える。広島のおかげでセットプレー対策できた面もあるのかな

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