#boxing #格闘技 #那須川天心 #井上拓真

9 Comments

  1. 何となくカルデロンの方が大きなダメージを受けていた印象が強いですが、カルデロンの1Rの出血は練習中に出来た傷が開いたものだったそうです。

    もし、カルデロンに古傷が無ければ、あの試合で出血していたのは増田選手だけだった可能性が高く、そうなるとだいぶ印象(あるいはカルデロンの試合運びも)が変わっていた可能性が高いです。

    カルデロンのケガが無ければ負けていた可能性は低くないと考えています。増田選手は運が良かった。

  2. 増田選手の左ストレート 左ボディ結構入ってましたけど
    カルデロンも長身で強振して来てタフな選手でした
    増田選手にはもう1段階レベルアップしてもらって世界取ってもらいたいですね(⁠✯⁠ᴗ⁠✯⁠)

  3. 「ガチャガチャが苦手」
    「左フックにやられる」
    ⋯ネリに山中慎介がやられた感じじゃないですか

  4. 現代のボクシングでは、一つのパンチが特化している選手は厳しそうかなと。ある程度、最低限のバリエーション欲しいですね。

  5. 48-48に関してはバッティングで止まった5Rが半分過ぎてなかったので優劣を判断するには不十分という判断でしょうね
    ミニマム級の松本流星vs高田勇仁も前半で止まった5Rを飯田徹也ジャッジは10-10にしてました JBC内でも意見が分かれてそうです

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