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  1. 何故か暑い時に熱いそばを食べる、熱いお茶を飲む、といった夏を乗り切る基本が伝わっていないし、試合に向けて食事管理も徹底されていた、ということが存命中なかなか伝わらなかった。
    金田天皇、とか謙虚さが無かった表が無かったら凄い方として伝わっていたと思います。

  2. 額、後頭部の“反り”、三白眼、エラ…。

     全部、朝 鮮民族の典型的な特徴。

     ちなみに帰化前の本名は、金 正一(キム ジョンイル )。

  3. 実績は凄いが、監督時代に球審に暴行し、ネチネチとイジメ倒したり人間としては最低の部類かと、⚾️💦

  4. 実際、ONも現役時、巨人に移籍してきた金田さんの作る
    金田鍋の常連だったとか。

  5. 引退してからの事だけど、とある中華料理店で食事していたら、何やら声のデカいオッサンが入ってきた。

    顔を見ずとも金田やってわかったね。
    繊細さがあるなら、もう少しお上品に出来んもんかね。

    繊細なんでは無く自分勝手でわがままなだけやで😅

  6. 入手困難がもしれないけど「おれとカネやん」(少年キング連載)を読めばイメージ変わると思うよ。
    梶原一騎が原作だから誇張や虚飾はあるけど、本人の人柄が伝わってくると思う。

  7. 監督時代も近鉄トレーバーに園様が死球ぶつけて大乱闘になった際、駆けつけるとトレーバーにキック、ブチギレしてまた突っ込んで転んだトレーバーに再びキックをお見舞いするという、400勝キックで撃退したのも有名ですね

  8. 昭和シリーズは初代を除けば
    リバイバルやチャンピオンまつりの関係で同一の世界観で
    統一したのかな

  9. カネやんが監督として乱闘に参加しているシーンはいつも手ではなく足が出ていた。それも若い頃から利き手を守る習慣が染み付いていたからなんだろう。

  10. 繊細だから大投手になったんじゃない 大投手になって繊細になったんやろ

  11. カネやんが凄いのは食事。管理栄養士なんていない時代に、トレーニングする時と試合の時の食事をしっかりわけていた。トレーニングする時はとにかく消化吸収のよいオートミールなども食していたようだ。どこで学んだんだろう

  12. 「今の選手は揃いも揃って小粒」
    エースは先発完投が当たり前で週に三連投もザラ、25勝〜30勝でようやく最多勝争いのスタートラインという時代に現役としてあれだけの実績を残した人にはこう言う資格がある。

  13. 今想い出した事が有り奥さんの榎本美佐江さん裏切っている時の相手の
    お腹の中に子供出来たのが俳優の金田賢一、榎本美佐江さんが病で亡くなった時に「終生大切な人」とコメントしたが
    奥さん裏切って他所で子供作る人の言う言葉でない。

  14. 他の投手には真似できないほどにプロ意識がとてつもなく高かったからこそ、日本プロ野球の投手では前にも後にも達成が困難な400勝というとてつもない大記録を打ち立てたと思いますね。

  15. 豪放磊落であのキャラからも、根っからの天才型と思いきや、自己管理や鍛練に対して誰よりもストイックで厳しかった人。

  16. 身体を作るための食事にこだわったり
    ストレッチの重要性を早くから説いたり
    ただ才能で投げてた人ではないのですよね。

  17. 懐かしいな!ロッテ監督時代 乱闘するわ
    村田審判と喧嘩して退場食らうわ
    監督歴代退場王1位やで

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