東京ヤクルトスワローズの2014年ドラフトを振り返ります。

21 Comments

  1. この年は全体的に厳しかった所謂「ハズレ年」だが、それでも岡本和真、高橋光成、外崎修汰、栗原陵矢等当たりはいた。
    が、中日とヤクルトは語り継がれるレベルの大ハズレ指名。一応加藤匠馬がまだ現役の中日が薄紙一枚レベルでまだマシ、という底辺の争い。

  2. ヤクルトはこの3年前にもこの年に負けず劣らずの酷いドラフトやってるからね。
    ヤクルトファンだけどスカウト能力・育成力の低さに悲しくなってくるわ。
    広島、西武、阪神等が羨ましい。

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