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かつて広島東洋カープで名バッテリーとしてチームを牽引した佐々岡真司さんと西山秀二さんに、現役時代のエピソードや2025シーズン総括をお聞きしました!
さらに、お二人で広島ベストナインも選出!はたして選ばれたのは!?

【Profile】
●佐々岡真司(ささおか・しんじ)/1967年8月26日、島根県出身。89年ドラフト1位で広島に指名され入団。プロ1年目から2ケタ勝利と2ケタセーブを挙げるなど活躍し、03年には史上6人目の通算100勝100セーブを記録。現役引退後は15年から広島のコーチ、20年から22年まで監督を務めた。現在は野球解説者、評論家として活動している。

●西山秀二(にしやま・しゅうじ)/1967年7月7日、大阪府出身。プロ2年目の87年シーズン途中、トレードで広島に移籍。広島では94年、96年にベストナイン、ゴールデングラブ賞をそれぞれ獲得。リーグを代表する捕手として活躍。引退後は巨人、中日のコーチを歴任。現在は評論家として活躍している。

21 Comments

  1. 強い言葉や態度で指導できない、これは野球界だけじゃなく社会全体の風潮になってきてますね
    これが果たして正しい事なのか今は誰も異議を唱えられない雰囲気ですからね

  2. 立石に対してポジションがどうの言ってるから未だに4番が固まらないのよ。ポジションなんて佐々木外野へ回して立石三塁にしたらいい。結果平川だから佐々木はそのままではあるが

  3. 矢野は正田さんのようななんでも出来るタイプじゃないとスタメンで出れないと思う。バント見てても上手いとは思わないしセーフティの構えで打つタイミングも取れてない
    菊池は守備とちょっとしたパンチ力、バントの上手さはあった
    矢野も自分の強み(守備以外)を見つけないとスタメンは厳しい

  4. 今は昔より飛ばないボールと、投手の球速アップや投球技術の進歩で、投高打低の時代なのです。
    下位の野手を育ててもボールを飛ばせないんすよね。前なら長打になってたのが、単打になる。長打は得点を決めるかなり大きな要素と科学の力で判明してる。
    投手は逆にどうにでもなるようになった。
    だから野手に行くのが正解では?時代は変わった。

  5. カープは仮に立石外して投手にいったにしろ齊藤汰直いってると思うからあんまり変わらんけどね。その場合平川獲れずにたぶんエドポロいってたと思う

  6. 阪神は大山がいても佐藤、佐藤がいても立石とポジション被り気にせずにドラフト1位の目玉野手に突撃してるからここまでの差が付いたのでは?今のトレンドはドラフト上位で野手、ドラフト下位で投手を育てられるのが強いチームだと思う

  7. 佐々木泰から立石狙うのが そもそもポジションは? とかが場当たり的なんじゃないか
    阪神は去年投手ドラフトして立石狙うは去年から計画的に決めてるし
    野手は下位から育成では きついしょ
    阪神はドラ1が先発ローテにいない😅

  8. ドラゴンズファンですけど、西山さんの言っていること実直にドラゴンズは毎年やってます。今年も。でも野手が育たないんですよねー

  9. 1・2位を投手にした結果が今なんよねえ
    ポジションは取れてから考えるで良くないか?

  10. ピッチャーなんて所詮週1で6イニングか7イニングしか投げられないんだから、毎日出る野手にドラ1に行くのは正解。
    ただ見込みがないのを無理矢理1位に繰り上げるのは論外

  11. 自分的にはホームラン打者は1位じゃないと無理
    俊足巧打は下位でも取れる
    投手は育成でもたまに大当たり
    つまり長距離砲は絶対数が少ない

  12. 岡本も村上も佐藤もドラフト1位で牧も誠也も2位。細川が5位だけど、横浜では現役ドラフトになるぐらいダメだったわけで、確率は低いってことでしょ。投手をドラフト上位で取り続けた結果、野手が育ちやすいマツダで野手が全く生えてこないわけ

  13. 阪神は投手育成が出来上がってる
    即戦力野手獲って、FA取得選手引き留めりゃAクラス確実

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