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このチャンネルは、メジャーで活躍する一流のアスリートを中心に、選手のプライベートな素顔などにも迫っていきます!

彼らの勝利へのこだわり、挫折と克服の経験、スタジアム外での活躍など、
アスリートとしての輝かしい姿だけでなく、一人の人間としての等身大の姿もお伝えします。

彼らの真摯な姿勢や前向きな生き方に、きっと勇気づけられるはずです。

今回は、シカゴ・カブスで活躍する鈴木誠也選手に焦点を当てます。日本人メジャーリーガーのレジェンド、松井秀喜氏のメジャー挑戦後4年間の成績と比較したところ、驚くべき事実が判明しました。
本塁打数やOPS+といった基本的な指標だけでなく、選手の総合的な貢献度を示すfWARや、得点創出能力を測るwRC+でも鈴木選手が松井氏を上回っていたのです。
「大谷翔平の影に隠れた天才」とも言える鈴木選手の「実はすごい」成績を、ネットの反応と共に徹底解説します。

#鈴木誠也
#松井秀喜
#MLB

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16 Comments

  1. 今年も大ブレーキ期間無かったらとんでもない成績になりそうだったけどな
    まぁそれでも過去イチの成績だし傑出した怪物だよ本当に

  2. レギュラーシーズンでは互角以上かもしれんがヤンキースで主軸を打ちワールドシリーズでMVPという実績が松井の凄さ

  3. 当時は熱心なアンチイチローがイチマツ論争を繰り広げてたけど、今のアンチ大谷はアンチ野球でしかないから誠也が持ち上げられて比較される事もなくなった

  4. どっちが上とかではなく、個人的な意見としては鈴木誠也は期待よりよくやってる。松井秀喜は日本時代を知っていれば期待値より低かった、もっとやれただろって思いが強い。

    実際松井も大谷が活躍しだしてドジャース移籍して50-50したオフかな、もっと欲を出しても良かった的なコメントしてたよね。松井は謙虚な性格だから仕方ないが、その人柄が悪い方に出てしまった。

  5. ハッキリ言えるのは、お互いにそれぞれの時代に行かないと分からんという事。松井時代には、MLBに名を遺すレジェンド投手や野手達がゴロゴロいた。その中でヤンキースというチームにいて、自分の成績を捨てチーム勝利を最優先する打ち方に変え、ワールドシリーズMVPという栄誉を得た。鈴木時代は、球速や変化球など変化した時代でデータを基準とした野球をやっており、どうすれば抑えれるか、どうすれば打てるのかを試合中でも確認してるなど、個性が無くなった野球(イチロー・松井はつまらない野球とお互い同意して、自分で考えて行うプレー能力が低下していると危惧していた)に対応して成績を残してる。お互いの野球スタイル時代が違い過ぎて、当時のイチマツ論争と一緒で議論してる奴らがにわかの信者なだけ。

  6. ちょっと都合のいい数値切り取りすぎかも?松井の4年目は怪我で試合出てないしな。
    あと環境が違い過ぎる。昔と今のデータ野球が違うのもあるし、
    ピッチャーの球速は今のが速いけど、審判のストライクゾーンは今の方が横幅小さいらしい。

  7. 大谷ブーム来る前からプロ野球好きな人から見て鈴木誠也ってどうなんだろ
    広島時代ops 1.1とか知っててセだと鈴木、パリーグは柳田、吉田凄かったけど、柳田はnpb残るの確定してたしこの2人が通用しなかったら終わりみたいな風潮あったけど、松井の4年間のfwar超えて終わりじゃちょっと物足りないかも。
    2割8分40本 ops9ぐらいやってほしい

  8. 松井はチームバッティングで抑えてた感もあるんだよな。シェフィールドやジアンビやAロッドと毎日打撃練習同じ組だったらしいし、自分の役割意識で成績も上下しそうな気がする。

  9. 数字を見る限り鈴木が上なのになんとなく松井の方が凄く感じてしまうのは「同時代の日本人の中での傑出度」が無意識の評価軸にあるのかなと思う。

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