ドラゴンズ選手から子どもたちにアドバイス!藤嶋健人投手にマウンドでの心構え聞きました。

 プロ9年目、選手会長・藤嶋健人投手。今シーズンは、中継ぎとしてキャリアハイとなる60試合を投げ4年連続で50試合登板も達成するなど大車輪の活躍をみせました。

 タフすぎるリリーバーの「マウンドでの心構え」とは?

「一番大事なことは、とにかく一生懸命頑張る。どんな結果になってもいいからとにかく一生懸命頑張る。どうしようもなく不安な時は『打たれてもしょうがない』という気持ちでマウンドに上がるけど、一番大元にあるのは一生懸命頑張る。最後にポジティブな言葉を付け加えるのが大事。『打たれてもしょうがない』はいっけんネガティブだけど『でも頑張ろう』そういうのが大事だと思う」(藤嶋健人 投手)

Write A Comment