37 Comments

  1. 最強のジャンパイヤ。
    しかし、試合は我がライオンズの
    勝ち。
    判定で勝てないなら、
    KO勝ちすればいい。

  2. 『きりきりまいよ きりきりまいよ 魔球は魔球は ハリケーン』

    この人がモデルですね。背番号1の相手ではないですが、ロッテのレノン・リーをカモにしてました。

  3. ボール判定の球なんだが…おそらくサイドスローとインステップによる角度が付いていた為に、ホームプレートの一部分をかすめて、外へ逃げていくように見えたんだろう。しかしルール上ではストライク判定。それにしても物凄い技術である。

  4. 駐屯地中隊長「永射君、君は優秀だな。幹部に推薦してもいい!」
    永射保「あ、いや、すいません。実は自分、プロ野球の投手なんです。」
    中隊長「なに?」
    永射「あの、隊長知らないと思うんですけど、貧乏な九州のチームでして。給料のいい自衛隊でオフに稼ごうと・・・。」
    中隊長「・・・どおりで体力があると思ってたよ。」

  5. 永射さんのフォームはセットからリリースまで本当に流れるようで美しかった。
    真似してみようにもなかなか上手くできなかった😅
    それにしても、この0:57
    ボールに取られたのは痛かったね。
    まさに「ストライク」と言わせるくらいビシッと決まったいい球だったのに。
    最後歩かせた後の悔しさに滲み出ている。

  6. あの訃報から5年が経ちますが、ピンク・レディーの大ヒット曲「サウスポー」のモデルてっきり「不滅の400勝投手」金田正一さん去りしあとの代表的左腕である江夏豊さんかと思っていたら、永射保さんだったと聞いたときはアンビリバボーな心境です。永射さんの現役当時は球界屈指の酒豪として知られていて、シーズンオフの納会でもバカほど飲んでいたことをライオンズ時代のチームメイトである東尾修さんも述懐しています。

  7. 審判がストライクをボールと言わなければ、このシリーズ篠塚は4打席4三振。篠塚の唯一のフォアボールがこの動画。

  8. こういう変則サイドスロー(アンダースロー?)は良いですね。しかも左投手! 個性的なフォームの投手や打者が減ってきたように思う。

  9. このシリーズ第6戦の延長10回表で永射VS篠塚で、永射さんが篠塚さんを三振で抑えた直後のガッツポーズ今でも覚えてます
    その時の永射さん、かっこよくて、本当に懐かしい限りです。

  10. 当時は左打者対策だけでなく選手会長としてチームをまとめ上げていました。
    柏原純一選手から敬遠球をホームランにされた投手でもありました。

  11. 懐かしいな
    それにしても酷いジャンパだねえ
    あからさま過ぎて怒るのも無理はない

  12. ボールの球いい球すぎてストライクコールできなかったな

  13. 小学生の頃、住んでたマンションの前で友達と野球をしていた時に永射選手が歩いて通ってみんなで握手してもらいました。
    サイドスローが印象的でした。

  14. 入ってるよ。あの判定は酷い。あの頃巨人ファンでしたけど西武の打てなくとも緻密な野球に心引かれて50半ばですがあの頃の西武野球忘れずにはいられません。

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