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いつも見ていただきありがとうございます!
脱!税理士の菅原です💴 

今回の動画は、手取りを増やすための給料の考え方についてお話ししました。
是非最後までご覧ください!

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◆菅原由一のプロフィール

1975年、三重県生まれ。SMG 菅原経営株式会社 代表取締役 / SMG 税理士事務所 代表税理士。

元国税調査官の師匠からの学びにより、圧倒的に税務調査に強い税理士として知られ、全国から税務調査立会い依頼が後を絶たない。

銀行が絶賛する独自資料の作成で赤字会社も含め融資実行率は95%以上。顧問先の黒字企業の割合は85%を実現し、全国平均30%を圧倒的に凌ぐ。

究極の資金繰り勉強会は7,000名超が受講し、講演実績はGoogle、アパホテル、ENEOS、ミズノ、三菱電機グループなど、上場企業、外資系企業など700回を超える。

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#税金 #節税 #給料

39 Comments

  1. 賞与をどのように設定するかで、手取りと将来の年金が変わります。

    社会保険の仕組みを知ると、いろんな設定ができるので、ぜひ覚えておいてください。

    今回の動画の感想や他の質問がありましたら、コメントいただけると嬉しいです。

  2. 現在、法人の代表をやっています。
    今月、申告をしたので税理士さんに依頼して事前確定1500万提出します!!勉強になりました。

  3. 次の動画あたりで出るかな?
    ニデック、特別注意銘柄扱いの件
    これもなかなか香ばしい匂いのするネタ

  4. 過去動画であがっていたら申し訳ありませんが、一般従業員レベルでも比較お願いしたいです。
    例えば年収500万円などアッパーがない金額で。
    来年度から賞与の比率が下がり、その分給与に充てられるという噂が社内であります。初任給対策ですね。

  5. 保険料多く払ったら、病院優先予約、自己負担割合減とか優遇があればええねんけどなあ。

  6. 勉強になります!ありがとうございます!将来、年金制度はどうなっていくのでしょうか、、、😭😭

  7. 昔はボーナスから社会保険料が引かれてなかったから、会社負担を減らすために月給減らしてボーナスを増やすとこもあったので年収が同じでも負担する社会保険料に不公平な差があった。
    医療保険料に見返りが無いとのことですが、税金の累進課税と同じで高額所得者が多く負担するのは富の社会還元だと思います。医療保険料が一律負担となれば全体的な値上げか、年々保険適用が増える高額ながんの延命治療の検査(コンパニオン診断やゲノム解析)や薬(分子標的薬や免疫チェック阻害剤)の保険適応を減らさないと医療保険制度が崩壊してアメリカのように個人で医療保険に入るかイギリスのように高齢者のがん治療の一部を保険適応外にするしかなくなります。
    医療保険で元を取るって、高額な医療費がかかるがんとか難病に罹患する事になるわけでそれが得だとは思えない。

  8. 月16万の掛け捨ての保険に入ってたら死んだら1億くらい保険金もらえるよねw

  9. 年金はまだしも、健康保険は過剰な医療も原因にありますよね
    医療関係者への報酬はあげるべきだけどそれと同時に過剰医療の問題も対策すすめてほしいです

  10. 確かに、こちらで解説されている内容に(不足はあっても)誤りはないと思います。
    (失業保険給付についてなど補足すべき点はあると思います)
    とはいえ、ほとんどのサラリーマンはそれを自由に設定できるはずもないので、実現性は低いでしょうね。
    個人の損得に左右されて会社が給与規程を変えるとも思えませんし。

    そもそも、水を差すような意見で恐縮ですが、社会保険のような相互扶助の精神で成り立っているものに対して「自分が割を食わないようにするために・・・」なんて考えを持ち出すこと自体ピントがズレているように思います。
    自分さえ良ければ、という考えが広まりすぎるのも何だかなぁと私は思います。

  11. 価格が極端すぎてぴんとこない。年収700万くらいで計算してほしい

  12. 月給153万円とか、70万円 凄い!と思ったけど、丁度いい微妙なラインだったのですね。

    返信

  13. 年棒制の場合、年棒=月給x12より 年棒=(月給x12)+賞与の方が、社員目線でお得と言うのは聞いたことがあったのですが、凄くわかりやすく納得しました。

  14. コロナ禍のときボーナスなくなったので信用してません。出張手当の方が税金引かれないので稼げます。

  15. 勉強になったけど会社が決める事なんでどうしようもできない😅

  16. 動画とは関係ない質問ですが。

    地域事業者の支援する仕事をしています。
    地方の中小企業、特に小規模事業者では福利厚生費の使い方が上手ではないと見ています。

    都会の大企業ではジムの利用や社食などで福利厚生として経費支出しているのを見聞きしますが、
    地方ではそういったサービスもなく、規模的にも社食は出来ない状況です。

    地方の小さい会社は福利厚生がほぼ無いというのが一般的な認識かと思います。

    そこで福利厚生費の上手い活用方法があれば教えていただきたいです。

    例えば社内レクリエーションとして、
    抽選会をして家電やアシスト自転車などの賞品を配るのは問題ないでしょうか?

    扶養控除の範囲内で働くパート社員には、給料を上げる事も出来ず、
    会社から従業員に感謝の気持ちを伝えるために何か出来ることを探しています。

  17. 月給20万で、賞与1600万貰える人なんて存在するのか?w
    賞与って俺のとこだと3ヶ月分を2回だし、それ以上貰ってる人も、10ヶ月分ぐらいじゃないのか?

  18. 今の手取りを多くしてそれで運用して老後の備えにするのは結構確信ついてていいね

    でも、これからは年金制度崩壊して積立nisaの非課税をなくすとかいくらでも政権の財源にされる可能性あるから怖いわ。

  19. これって年収1840万というサラリーマンにとっては超上澄みの話で
    もっと一般的な年収の場合はまた違うのでは?

  20. 経営者ですが社会保険の会社負担が重荷です、年金定期便はホント詐欺だと思います。

  21. 今の生活でいっぱいいっぱいなのに年金とかほんとにどうでもいい。動画で言うように年金受け取れるのが80歳とかも有り得るし金だけとって死ぬのを待つとか国がヤクザなんやけど。

  22. 退職金の計算は基本給がベースなので、月額の基本給が多い方が有利。生涯賃金や収入を考慮するとややこしくなりますねぇ

  23. 基本給が高いほうが、残業代も上がるから稼げます。
    年金なんて丸々貰えるわけじゃないから、圧倒的に年俸制の方が有利。

  24. いつも楽しく拝見してます。

    賞与の給与化、流行のようですがなかなか判断が難しいですよね。

    社会保険料・手取り、年金に目が行きがちですが現役世代でしたら、賞与の給与化の方がメリットが大きい様に思います。

    なぜなら、賞与でノーカウントの給付金が多いためです。
    ・傷病手当金
    ・出産手当金
    ・失業手当 など
    相対的・備えを念頭に置くのであればメリットは大きいかな?と。

    また、賞与は(極論)未支給でも問題はありませんが給与の減額は制限が大きく減額などは難しいためです。
    個々人が選択できれば良いんでしょうが…それはかなり難しいでしょうね。

  25. 賞与一撃1000万なんて誰が該当するかって状況だもんね。自分は年4
    回あって助かるけどその分毎回税金取られるので生活に余裕あるなら年1回でまとめてもらう方がいいんですね。

  26. 健康保険はまだ許せるけど、むしろ厚生年金が納得いかない
    自分で運用できるからその金は確定拠出年金に突っ込ませてくれ

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