#千葉ロッテマリーンズ 2013-04-25 2013.04.25 L4-5M 鈴木のプロ初本塁打、3番手・松永はプロ初勝利 ロッテは2点を追いかける7回、鈴木大地のプロ初ホームランで同点とすると、9回に4番・ホワイトルが第4号ソロホームランを放ち、ついに試合をひっくり返し、勝利。ロッテ3番手・松永はプロ初勝利を手にした。西武は序盤に4点のリードを奪うも中継ぎが崩れ敗れた。(4月25日 埼玉西武-ロッテ 試合ハイライト) 0425201304252013年4月25日ダイジェストパ・リーグパシフィックリーグホワイトセルマリーンズライオンズロッテ千葉埼玉松永松永昂大西武西武ドーム試合ハイライト鈴木 13 Comments @Koumeiohmori 13年 ago いちこめ @だくこん 13年 ago 0:51のボールのストライク判定はちょっとおかしくないか? @kintaroneo 13年 ago こん だく >同意 あれをストライクはおかしい @yusukespring 13年 ago この審判はストライクゾーンが定まっていなかった。 全く同じ高さ・コースに同じ球種を投げても、涌井ならストライク、唐川ならボールということが多々あった。 コントロールの良くない投手にはよくあることだが、唐川の場合はそうではない。 もっというと2球続けて同じところにストレートを投げても、片方はストライクで片方はボールというのも多々あった。 @take9781 13年 ago 大石の投げ方、へん @take9781 13年 ago 最後のダブルプレータッチしてない @tak8trees 13年 ago 大地おめでとーう! @TS1718CR 13年 ago 俺達…ww @baseball08toshi 13年 ago 俺いたwww @mrrikubou 13年 ago 俺も居た @sk-zi2ft 9年 ago 根本さん最後、空タッチ? @yh.7632 9年 ago 両チームヒット多いな @ggartboron 4年 ago 素晴らしい👏👏👏👏 Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。
@yusukespring 13年 ago この審判はストライクゾーンが定まっていなかった。 全く同じ高さ・コースに同じ球種を投げても、涌井ならストライク、唐川ならボールということが多々あった。 コントロールの良くない投手にはよくあることだが、唐川の場合はそうではない。 もっというと2球続けて同じところにストレートを投げても、片方はストライクで片方はボールというのも多々あった。
13 Comments
いちこめ
0:51のボールのストライク判定はちょっとおかしくないか?
こん だく
>同意
あれをストライクはおかしい
この審判はストライクゾーンが定まっていなかった。
全く同じ高さ・コースに同じ球種を投げても、涌井ならストライク、唐川ならボールということが多々あった。
コントロールの良くない投手にはよくあることだが、唐川の場合はそうではない。
もっというと2球続けて同じところにストレートを投げても、片方はストライクで片方はボールというのも多々あった。
大石の投げ方、へん
最後のダブルプレータッチしてない
大地おめでとーう!
俺達…ww
俺いたwww
俺も居た
根本さん最後、空タッチ?
両チームヒット多いな
素晴らしい👏👏👏👏