ロッテは2点を追いかける7回、鈴木大地のプロ初ホームランで同点とすると、9回に4番・ホワイトルが第4号ソロホームランを放ち、ついに試合をひっくり返し、勝利。ロッテ3番手・松永はプロ初勝利を手にした。西武は序盤に4点のリードを奪うも中継ぎが崩れ敗れた。(4月25日 埼玉西武-ロッテ 試合ハイライト)

13 Comments

  1. この審判はストライクゾーンが定まっていなかった。
    全く同じ高さ・コースに同じ球種を投げても、涌井ならストライク、唐川ならボールということが多々あった。
    コントロールの良くない投手にはよくあることだが、唐川の場合はそうではない。
    もっというと2球続けて同じところにストレートを投げても、片方はストライクで片方はボールというのも多々あった。

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