〜こんにちは、【野良犬チャンネル】です。

大洋ホエールズで抑えとしてご活躍されました、
遠藤一彦さんにご出演いただきました。

遠藤一彦さんの野球教室
http://www.itodenwa.jp/koushi.html

丁寧な喋りの愛甲さんを見られるのはこういう回だけです。

撮影協力 
【居酒屋 我武者羅】
https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140104/14057046/

これからも愛甲猛と深い関わりのある方をお呼びしてのトーク回、
また、愛甲猛のやりたいことをお送りするバラエティ回などいろいろな動画を発信してまいります。

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25 Comments

  1. 今はテレビやyou tubeで元プロの方が技術を伝えてる機会が増えてアマチュアの選手が真似する事が普通の時代になったけど、あくまで「プロの体力と筋力」ありきの技術なのでプロに入っても体力がなかったり身体が追いつかなくて怪我に苦しむ選手が増えてる様におもえます。

  2. いまの幼稚園児はバイオテクノロジーの進歩で120才くらいまで生きる可能性もあると聞きました。60才くらいまで現役でいられれば投打とも通算記録の更新は。。。ムリかな。

  3. 昭和時代の非合理なシゴキやイジメには反発を覚えますが金田さんの「調子が悪いヤツはとにかく走れ!」というやり方は理にかなった方法だと思います。自分は下手の横好きで中高と卓球部でしたが、とにかく走り込みだけはやたらとやらされて、走り込みをサボる如実に影響が出たのを覚えています。それと打撃の天才と言われた落合も中日の監督時代には徹底的にノックで選手を鍛えたらしい。それも星野式の暴力を完全に封印して「まだやるか?もうやめるか?」と選手に聞いて這い上がって来た選手を重用したとのこと。現代で言えばサトテルや村上にこそこういう練習が必要なんじゃないかと思います。アニキ金本がウエイトを流行らせた感がありますが、アニキくらい頑丈な身体が無いとフィットしない方法なんでしょうね。

  4. 1974金田正一,佐藤和実,金田留広,木樽正明,村田兆治,弘田澄男,山崎裕之 1985稲尾和久,村田兆治,落合博満,佐野豊蔵,荘勝雄,仁科時成,西村徳文,山本功児

  5. 昔のレベルやからやで。当時のプロより今の高校生の方がレベル高いで。

  6. 400勝はスゴいけど、はっきり目にしているのは、ヨレヨレになった頃、400勝目などはやっと達成した感じでした。
    当時最弱の国鉄スワローズにいなかったら450勝は楽に達成していたのではないかな。

  7. 技術がある方が走り込みは意味があると思います。技術がないでただ、走るはマラソンランナーと変わらないと思います。

  8. 最近ベストマザー賞を受賞した人の不祥事が多いけど、清原の元奥さんは別れてからも息子さんが父親を嫌いにならないよう一切清原の悪口を言わず、今は清原の個人事務所の社員なり食事など私生活を支えているみたいだし良い人さんだと思う。清原が最近球界に復帰出来ているのは元奥さんの協力も大きいと感じています。

  9. 松原さんは、打撃もよかったし1塁守備もよかったですが、巨人のコーチになって、星野監督を
    や十手炎上させたことだけが汚点ですね。

  10. 今年メジャーリーグに、移籍した今永昇太さんもそうだけど、監督の三浦さん、そして、遠藤一彦さんと代々エースは、皆打撃好きだったなぁ😅😅

  11. 大谷みたいなスターがそっちのベクトルでやらないと無理かな 日米通算になるだろうね 少なくとも45登板はいる

  12. 筋肉の6割から7割は下半身にあります。従って下半身(ランニングメニュー)を疎かにしてはいけないと思います。また、筋肥大を目的としたトレーニングをしても、関節の可動域が狭くなってしまえば、本末転倒、投球打撃フォームが狂ってしまうし、致命的な怪我の素になります。遠藤さんの仰る通りだと思います。

  13. 完投能力より馬力を重視する時代だからロングより中距離やショートダッシュかな。とはいえ、10kmは軽く走れるスタミナは必要だ

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