18日は、今シーズン最後のDeNA戦。
3万6000人を超えるファンがバンテリンドームにつめかけました。

3カ月ぶりの白星を目指す涌井秀章投手が先発。
2回、押し出しフォアボールで先制を許します。

打線は3回。上林誠知選手が約2週間ぶりのタイムリーヒットで同点に追いつきます。
さらに4番・細川成也選手が2打席連続のヒットでつなぎ、チャンスを広げます。
続いて、チーム打点トップのボスラー選手。
フェンス直撃の打球は、2点タイムリーかと思われましたが、ファールの判定。
これには井上監督がリクエスト。
ビデオ判定の結果は…タイムリーツーベース!
クリーンナップの3連打で一気に勝ち越します。

涌井投手は5回、勝ち投手の権利まであとアウト1つのところでDeNAの筒香選手に痛恨のスリーランを浴び、逆転を許します。

4点を追う打線は7回。途中出場の板山祐太郎選手が激走をみせ、3塁へ。
このチャンスで、打席には安打数リーグ2位の岡林勇希選手が立ちますが…。
(2025年9月19日放送 メ~テレ『ドデスカ!』より)

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