今回は彼が残してきた功績を辿りながら
メジャー史に残るヒールとしての一面についても解説していきたいと思います。
素晴らしい実績にもかかわらずなぜ悪者としての評価も受けてしまったのか
歴史の1ページを振り返る準備ができた方はご一緒にどうぞ。
0:00 オープニング
0:42 新時代のニューヒーロー
8:10 見栄っ張りなスラッガー
20:44 ヴィランは白日の下に
23:59 終焉と本来の自分
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24 Comments
何があろうとA-Rodの野球愛は本物
「A-Rodは突然変異で身体がデカくなった訳では無いから薬やってない!」とかいう擁護意見をぶった斬るカレッジ時代から薬使ってたという事実ほんま草
それでも見てる方がワクワクする成績を残してくれたから時効な気がするけどねw
薬が何でダメって
使わずに頑張っていた選手の席が奪われること
人生を賭けた人間の成果を薬で掠め取ることは
人生を奪うことに等しい
ヤンキースのaロッドしか記憶に残ってない!ガルシアパーラーもお願いします
2004年のNLCSは第4戦の9回裏にロバーツ(現ドジャース監督)がリベラから決死の盗塁を決めて、そこからレッドソックスが息を吹き返した印象がある。結局、ロドリゲス程のプレイヤーでもWS制覇したのは2009年の一度だけだし、チャンピオンリングを手に入れる事はそれだけで偉業なんだよね‥
ボンズといい薬物に手さえ出さなければ名実ともに素晴らしい選手として評価を受けてたはずなのに……言動で批判もあったろうけど前例の少ない野球選手だった
打撃だけではなく、足も速く、守備も上手かった。未だに自分の中ではNo.1のショートですね。
ジーターは器がデカいな
17:09 やっぱりレッドソックスファンとしてはこの印象が強過ぎる。審判がリクエストも無い時代に冷静にアウト判定してくれたから事無きを得たとはいえ、もしこれがそのまま成立していたらAロッドの事は今とは比較にならないレベルで嫌いになってたと思う
グリフィーとのシアトルでの若い頃の活躍が鮮明に脳裏に残ってます、、、⚾️
動画upお疲れ様です⚾️
元カノの母親がNYタイムズに暴露したロドリゲスの私生活内容が彼女より野球優先、テレビで10時間野球見ていた、テレビがつかずに野球が見られなくなる可能性があるからとヨットを拒否とか逆に野球愛がガチすぎて野球ファンからの好感度が上がったエピソード好き
3:00 野球じゃなくてアメフト推薦で大学行く可能性があったの意味分からないんだけどw
野球愛は本物だけど悪名高いロドリゲス
相撲愛は本物だけど悪名高い白鵬
この2人は賛否の分かれるスターよね
嫌われてねえけどね
1年間出場停止にした罪は重いぞMLB機構よ
ファンへの失望感に対し謝罪しろよ
あのな、試合に出ないことこそファンへの侮辱はねえんだわ
アスリートのドーピングについて
大量の本を読んだりドキュメンタリーを見たりした結果、単純なチートには見えなくなった。ボンズとaロッド.ロジャークレメンスやマグワイヤー。全員薬物抜きでも初期から大活躍した特別な才能の持ち主。彼らが薬物に手を出した最大の理由は故障を恐れずに若い頃と同じ練習/努力を
続けたかったから。本当に多くのアスリートが1番やりたい事て好きなだけ全力でぶっ倒れるまで練習すること。ステロイドはこれをしても壊れ難い体を与えてくれる。トップに居る選手がどれほど身体の年齢による衰えを恐れてるか、当たり前だけど
我々には無い特別な不安をずっと抱えてキャリアを過ごしてる。
終わりを先延ばし出来るなら誰だってそうしたいしそれはその競技への
情熱に比例して強く思うはず。強い執着/集中があったから彼らは成功出来たしそう簡単にやめられるわけがない。
マイアミドルフィンズで
ダンマリーノを超える活躍を見せて
スーパーボウルで勝利する
QBaロッド。これを妄想してしまった。世代としてはBファーブや
リックギャノンと競い、さらにマニングやトムブレイディとも激闘を繰り広げるaロッド。体格的には
ビッグベンに並ぶ巨体ながら
持って走れてしまうスーパーQBになりそう。
新しい人聞き辛い
たとえお薬有ったとしてもロドリゲスは好きや
ヤンキースのイメージが強いけどマリナーズ時代が一番好き
その頃ジーターは松井とイチャイチャしてた模様
アルバート・ベルも特集してください!
そろそろ誰かスコット・ボラス史やらんかな
イチローに比べたら嫌われてはないけど
どうせ相手のピッチャーも禁止薬物使ってた時代なんだろうからこの人やボンズなどの記録も消す必要はないと当時思った記憶があります