3回 先頭打者
5回 福留と梅野がお膳立て 犠牲フライで先制のチャンス
8回 先頭打者
9回 ひょっとしたらの場面

本来、将来の4番は、大山より中谷が先に指名されていてもおかしくないのだが、残念ながら2018年は上と下を行ったり来たり、今年は代打か下位打線に置かれています。

残念ながら彼のバッティングは、全打席、全投手から、全球種、全コース、どんな場面でも、とにかく全てをホームランしたいという内容に見えてしまいます。

福留からポジションと5番を奪うほどの活躍が早く見たいです。

WACOCA: People, Life, Style.