けがからの復帰を目指し、ファームで奮闘するドラゴンズの選手の現状をお伝えします。

3月に左手を骨折し、手術を受けたプロ3年目・田中幹也選手(24)。

守備練習では、けがの影響を感じさせない軽やかな動きを見せます。

打撃はティーバッティングなどで調整。マシン打撃やフリーバッティングなどに徐々に移行し、ゴールデンウィーク明け頃の実戦復帰を目指しています。

昨シーズン、育成4年目で支配下を勝ち取り、プロ初勝利をあげた松木平優太投手(22)。

2月末のトレーニング中に右足首を痛めましたが、4月19日、初めて実戦形式の打撃練習に登板しました。

「ファンのみなさんから『ゆっくり焦らず治してね』というメッセージをたくさんもらって、そのおかげで前を向いて立ち直ることができた。感覚としてはもっと上げられる部分があるので、さらにパワーアップして試合に入っていきたい」(松木平選手)

(2025年4月22日放送「ドデスカ!」より)

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8 Comments

  1. 幹也と福永がスタメンに並ぶ日が待ち遠し過ぎる‼️それまで何とか5割近辺で耐えてほしい

  2. 中日ファンではないけど
    田中幹也は同じ潰瘍性大腸炎患者として個人的に応援してる選手だから頑張ってもらいたい

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