新庄剛志監督の就任3シーズン目にして育て上げた若手選手たちが躍動、6年ぶりとなるAクラス入りを果たした2024年の北海道日本ハムファイターズ。『大航海は続く』のスローガンの下、さらなる高みを目指すチームは沖縄・名護キャンプで新たなシーズンをスタートさせる。一年中ファイターズをトコトン追いかけるGAORA SPORTSは、キャンプ地の沖縄県名護市からファイターズの春季キャンプを連日生中継する。さらに、期間中行われる紅白戦や練習試合の模様もたっぷりお届けする。

#ファイターズ #春季キャンプ #中嶋聡

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45 Comments

  1. リクエストカメラは全球場統一した方が良さそう
    創りとかによって大変なのかもしれないけど

  2. もう寅威さんのベース後ろからミット落としてタッチは見られないのか…カッコいいんだがな😢

  3. トライさんのプレー、好プレーだと思ってた。これはもっと広めないとダメなやつ

  4. 寅威さんのあのプレーめちゃ格好良かったのにプロではルール違反だったのか。
    捕手の練習だから聡が饒舌でとても興味深い話でした。

  5. 93年七夕の出来事で、脱臼と含めて2年離脱してたやつですね😢
    アウトのタイミングでタックルしてくるのは本当に危険✕
    コリジョン導入して、ルールは難しくなりましたが危険性は低くなり、良かったです。

  6. コリジョンルールが施行されて約9年間最適解を探し求めた結果、中嶋さんはアマチュアのプレーを参考に寅威さんに教えた。

    寅威さんのプレーがルール違反だと各球団に通達されるまで、他球団ではほぼ実現しなかったプレーがファイターズのここぞという場面で花を咲かせた。

    これからは辞めればいいし、あの場面では許された今後見れないであろう最高のプレーには間違いはないね☺️

    中嶋さんも寅威さんも流石です!🙏

  7. 中嶋さん…オリックスキャンプでやりたかった野球の解説やってる…
    ホンマに間が悪かったなぁ…

  8. え?逆に前にいるのがダメだと思ってたんだけど…
    ベースの後ろいたらダメなの???

  9. 捕手が後ろで捕ったらダメな話はランナーに送球が当たる危険があるからなんですかね?
    だから前に出て捕球して、ランナーも危険な突入はダメという風に双方の怪我を少なくするためなのかなと、、、
    素人考えですが😅

  10. 昔はキャッチャーがクロスプレーで骨折させられたり脳震盪で病院送りとかよくあったなあ
    今は本当に平和で良いことだよ

  11. マスクは確かにね!伏見選手も練習のイレギュラーで顔面骨折しちゃったしね。
    キャンプでケガは避けたい!

  12. なんで?今頃 ルール違反を語る

    足の痛みに耐え、走っていた
    周東選手、かわいそう😢

  13. いろいろと貴重な話がきけて、勉強になりました。シーズンでも中嶋さんの解説をききたい。

  14. サメさんの解説良いな…頭が切れる方なのが話聞いていても分かりますね

  15. 練習ちょっと見るだけで得る情報が人より多いのがわかるなぁ
    そりゃ調子の見極めうまいわけだ

  16. 凄く聴きやすい声でわかりやすい解説…2年ぐらいしたら監督かバッテリーコーチで来てほしいな中嶋さん

  17. ベースの後ろに立つやつ、送球が直にランナーに当たる可能性高くなって危ないしな…

  18. 安全のためのコリジョンルールです。適用された時点で、そのような、細かいことが、アマチュアとプロで運用や解釈が変わることがおかしいし、説明として、ダメでしょう。Snsで、周東選手ルール違反というのが、見かけたのですが。

    補球前、捕球時、でたぶん混乱があるのだと思います。プレーを見る限り、後ろからだと捕球に合わせて、後ろ、mlbだとインフィールドか否か表記ですが、、

    バックネット映像から見る限り、捕球に合わせて後ろにいっていて、ランナーがホームに意図して来る、ホームに送球されるときにはベースのエリアに立っています。
    仮に走者が来なくても、捕球します、そらさないようにキャッチャーが動くことは想定されています。補殺以前に、後ろにそれないように止めないといけませんから。後ろか前かは、走者が止まれば問題にならない。補殺するために後ろにあらかじめ居たように見えたら、ややこしいですが。
    コリジョンがアメリカ発のルールで、タックル、スライディングの有無にかかわらず
    ランナーがキャッチャーに回避不可能な場合、キャッチャーに向かって走る、突っ込んじゃいけない、キャッチャーの立ち位置に関わらず。、むしろ後ろにいたら、ランナーに意図せず当たるリスクもあるし、ワンバウンドしたりした打球を意図して蹴って捕球の邪魔をしてはいけないルールもある、あのプレーでは、走者側にもあるルールを守らなければならないはずで、ランナーも守られています。
    確かにインフィールドか否かで、アメリカでも物議あるプレーが2022年前後にあったようですが。
    送球が来た、ランナーが自重せず来た状況で、送球に合わせて、キャッチャーがそこから、動くことは、不可避なので、補殺するために、意図して前か後ろか、後ろにたてばアウトにできるわけではないので。意図された捕球位置かは問題じゃない。危険球だってわざとか、意志の問題ではないですよね?
    捕手の立ち位置だけじゃなく、走者にもルールがあるし、そらさないように、動いて取ることがありな、前提なので、相殺されるんじゃないかと思います。

    補殺以前に、ランナーとキャッチャーがコリジョンしないようにすることが最優先事項なので、そのためのルールなので、適用するなら、アマチュアかプロかっていうのはナンセンスですね。ルールが解釈ありきなら、恒久的に解決しない問題を孕みます。たぶん、しっかりとした合意が審判員になかったのでしょう。

    たぶん、mlbだと、適用前にはタックルが普通にあったので、混乱があるかもしれません。

  19. この練習するならキャッチャーマスクはしないと危ない、と言われてるぞコーチ

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