カカッテキヤガレ

今回は『BLOOD+ 双翼のバトル輪舞曲』にある、サバイバルモードの最高難易度かつ、最も難しいと思われる人間キャラでの「アレクセイ」「頭山」「繭」「モーゼス」がでる四天王ルートの攻略動画です。以下、解説。

1面…解説不要、アイテム取得だけ忘れずに。

2面…序盤の難所、岩投げが嫌なタイミングで重なると回避不能になる。壁に追い込まれた時の切り返しはジャンプが良い。

3面…ゲロ吐きと天井ぶら下がりは近接キャラなら脅威だが、遠距離攻撃できるキャラならラッキー行動。二戦目の二体を相手にする場合は運が悪いとかなり削られる。

4面…1人目は遠距離にいると100%岩投げを、2人目は遠距離で稀に岩投げで近接攻撃もし、3人目は近接攻撃しかしてこない。

アレクセイ…MANIACモードで飛行時の弾の数が増え、その場回避で回避できなくなった。飛行時は右左右と避け、近接での三連打攻撃は右に回避すると避けられる時がある。試してなかったが、時止めは繭と同じ戦法で回避できるかもしれない。

頭山…ガード不能攻撃が多く、近接キャラだと最難関ボスだが、遠距離攻撃を持つキャラなら一番楽。逃げ撃ち安定。

繭…MANIACモードで飛行時の音波攻撃の弾が増え、その場回避で回避できなくなった。離れると連続攻撃で確定ダメージをくらうので基本は密着して戦う。耐久力が高く、雑魚の攻撃も見切る必要があるため、ここが一番消耗する。そしてBGMが神。

モーゼス…MANIACモードでガード不能の最大溜め技を溜め無しで使ってくる。この技のせいで安定した戦いが不可能のため、永パするしかない。コツは左上の1が見えてから離す。

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