Sand Land Playthrough Part 35
ほった。 見ろ。 神がお作りになった世界はこんなにも 美しい。 なのに人間と来たらどうだ?見にくい悪魔にたぶらかされてどんどん堕落していく。 そんな人間たちを正しく導き 悪魔を駆除することこそが天使の このまま喋ってる途中でる。 いや、つまんないこと言って油断してる から。 全くこれだから悪魔はサタンのやつもそう だった。 人の話を聞かず問答無用で私の美しい羽を もぎ取って。 本当今々しい似た親子だよ。お前たちは 知るかよ。もういいからさっさとかかってこい。俺と喧嘩したいんだろ。だったら素で相手してやれ。どっちが強いか殴り合いで決めようぜ。 に生意きな天使と悪魔の核の違いを教えて やる。 神の見心に従ってお前たちを生売してやる。 制売されるのはお前の方だ。覚悟しろよ。俺だから はき どだ。け うり。 今だ。 うりゃうりゃ。ほい。は 今だ。 うりゃほい。 あくまでも動けないぞ。は えいや。だない。 うりゃうりゃやきりゃ。くそ。 なんで私が悪に? もうやめとけ。大なしく封印の壺を渡して展開に帰るなら許してやる。 許すだと。 この私はけどこのままではなんとかもっと力を悔しいけどゼブブは強いでも私の [音楽] がもっと強いな。どうなってる?アクアニウムエネルギーがどんどんダウンしていきます。アクアニウムロの故障感。分かりません。 [音楽] このままではガラムが制御不能に [音楽] こいつ 待たせた。 今度こそ決着と行こうじゃないか。 [音楽] 喧嘩だって言ってんのにアクアニウムなんか使いやがって。 ベルゼ、こちらもメカを使うんだ。意地だけで勝てる相手じゃない。任せてくれ。 こいつはまずいな。 こいつはきついな。僕は避けられるかな。 おいおいおい。こいつはちょっときつそうだ。 何ですか?弱気になっておられるのですか?な わけねえだろ。 モだ う。まん。今は手を貸せない。こいつはまずいな。 が こいつはまず な、奴はかなり足に来ているようだ。ふらついた時に攻撃してやれ。 し ベルゼ悪魔なんて初詮この程度。 これが本当に正しい行いだと思っているのか? 当然だ。 神は絶対の存在。神の子である私も同じ。つまり私の行いは絶対的に正しい。 [音楽] その独然こそが真の悪。いや、悪いべきかな? [音楽] 愚かな人間には理解できないよう。 やはりこのムニエルが導かねばクソ天使 [音楽] [音楽] 覚悟はいいか?こいつま 天使悪魔より悪だなんて許されると [音楽] 思えは [音楽] は あ、あれは 封印の壺が2つ。 ああ、大魔王様の壺が。ま、まあ、パパなら大丈夫だろう。 笑っている場合じゃないぞ、ベルゼ。ガラムが上昇を始めている。 どうすんだよ。 完成室よ。船の制御を取り戻すの。 よし、そちらは任せる。私はシーフトを脱出方法を探す。 動かない。 変わろう。 どうしてあんたが 全ては私の責任だ。王女は速やかに体感を 私が間違ってたのだろうか。 どうかしら。私はひどい間違いだったと思うけど。 だめじゃ。もうそこら銃がぶっ壊れておる。上昇の速度が上がった。だめだ。全くコントロールできない。すぐにでもアクアニウムは爆発しそうだぞ。やもや、みんな脱出だ。指令室の後方の部屋に脱出ポットがある。お待ちしておりました。ブレッド大将軍。 で、そいつらはこの者たちを脱出スポッドに乗せてやってくれ。はあ。 いや、しかしポットは 5人乗りですが。あ、 6人おりますが、 詰めればみんな乗れるんじゃない? しかし6人乗せると安全の保証が。 ただでさえそのいいよ。俺が残る。悪魔の俺ならなんとかなる。そういうわけにはいかん。残るなら私だろう。 [音楽] 全て私の罪から始まったことだ。 ごちゃごちゃ言ってないで乗れ。 ベルゼなんだよ、その顔。 悪魔のこと信じてんだろ。 この世の誰よりもな。 [音楽] さてと。 めんどくせえけどクソ天使も助けてやるか 。 さすがにボロボロだ。うまくねえや。 [音楽] まだ伸びてやがる。ほら、立てよ。うい。 くそ。まだうまく力が入らねえ。 手をかそうか。 お前たちなんでここまで一緒に来て最後にバラバラというのは あ、そういうこと。 それはいいけど、どうやって地上に降りるんだ?ベルゼならみんなを連れて飛べるんでしょ? 飛べるわけないだろ。 え、悪魔でしょ?飛べないの?お前だって半分悪魔だろ?じゃあどうするの? どうするって?あ、ラッキ いいのがあったぜ。 おお、そいつは。 こいつはピッチ人にもらったウキウきタブレットだ。さあ、みんな急いで手を出せ。こいつを舐めると 10秒だけふわふわ浮くことができる。 ここから飛び降りてギリギリ地上に近づいたらなめるんだ。 しかしそんなにうまくいくものか。 このまま宇宙まで行って爆発して死ぬよりマしだろ。じ、じゃあ私から行くわ。 ここに来て神だみか。やえ。 ほら、シーフもいや、わしは さっさとしろ。 きえー。 あ、先に落としちゃったらクソ天使どうするんだよ。ああ、よっこいいしょっと。 [拍手] あ、あれ?ウキウきタブレットが 1 つしかない。え、やばい。どうする?て言っても気を失ってちゃ食えねえか。 だったら俺が食ってなんとかするしかないよな。うわあ。 う ち、父上、自力で壺から出られたんですか? いや、運よく岩にあたって割れたようだ。 じゃあ父上が俺がこちるのを助けて。 それは私よ。 兄ちゃん 姉上でしょ。 あ、みんなだ。 王子ちっとも落ちてこないんで心配しましたぞ。 お前たちよくあのタブレットで助かったな。 あれは失敗ですよ。タイミングが難しすぎました。みんなビって高いところで舐めてしまい、再び落ち始めたところ不思議な力に助けてもらったんですよ。 [音楽] どうやらあのお2 人に助けていただいたようだな。 ああ、俺もだ。 お母様だよね。どうしてムニエルにやられちゃったって。 [音楽] 封印の壺は2 つあったのよ。出なければ私が 2 級使ごときに遅れを取るはずがないでしょ。 そうだったんだ。 あの、大きくなって お父様は 大丈夫。 だよ。よかった。 リリス、お前の子か? はい。初めまして。おじい様。あんと申します。 おじい様。ふざけるな。 2 度とそう呼ぶんじゃない。俺は大魔法サタンだ。 はい。 イリス王安王王城 10年前は本当に申し訳ありませんでした 。悪魔を誤解しとんでもない暴挙に出て しまいました。 [音楽] あなたが謝るべきは私ではないわ。もっと 多くの者たちでしょ。 おっしゃる通りです。処罰は謝罪を終えたその後に 懲役でも処刑でも受け入れる覚悟です。 フォレストランドなど俺が 5秒で後方もなく消してやる。 冗談ですよ。これからは軍の増強ではなく平和のために励んでください。 あ、 ありがとうございます。か、気持ちの悪い言葉だ。 [音楽] あのサタン様、あの天使どうしましょうか? 大天使に迎えに来るよう伝えておく。しっかり反省することになるだろう。 [音楽] へ、ざみろ。 [音楽] おい、雨だ。 だぞ な。なんとアクアニウムの効果だ。 30 年前のピッチ人たちの全意の水がやっと。 ところでお前名は何と言ったかな? お、私ですか?ラオと申します。 ラオか。 今回はベルゼブやシフを引きてよくやってくれた。大した人間だ。魔物の里に住むことを許可してやってもいいぞ。 [音楽] あ、いいえ。ありがたく存じますが私はこれまで通りで。 そうか。包ましいやつだな。気に入った。宝箱を 1個くれてやろう。 父上、俺もゲーム 1日2時間やってもいいですか? 調子に乗るんじゃない?それより空を飛ぶ練習をしたらどうだ?はい。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] 。 [音楽] [音楽] [音楽] 違ち [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] サンドランドに数十年ぶりの雨が降って から時は流れ。 フォレストランドではジャムの国王復帰が 発表された。 サンドランドとフォレストランドは正式に 平和条約を締結。 国を正常化し長い争いに収を打った。 ブレッドとロゼッタは ジャムので人と魔物の橋渡し役を認じられ た。 天に送り返された無縁が ひどいです。 は大物小僧 1000年のバツなんて [音楽] 一方ベルゼブたちはすっげえ滑らかに走るな、これ。 ほじそろそろわしにも変わってくださいよ。 あ、バカ。危ないだろ。相変わらずだね、あんたち。 あんじゃないか。 お前こんなとこで何してんだ? 旅してるの。自由に生きできるようになったからね。世界中を回ってメカニックとしての腕を磨くつもり。あんたたちはおっさんに付き合ってピッチ人にプレゼントを届けに行くとこだ。 そうなんだ。楽しそうね。ところでそのメカはどうしたの?ラオのおっさんが父上からもらったんだ。新品ですごいんだぜ。 じゃなくて大丈夫なのって。 何が なんか変な匂いがする。 お王子メカが煙を吹いてます。 ああ、シーフのせいだぞ。 なんでですか? ああ、やっぱり私がいなきゃダメなんだから。ほら、止まって修理してあげる。あっちゃ、これダめだね。スピノ町のガレージじゃなきゃ直せない。 じゃあスピノ町に行こうぜ。 うん。 ま、しょうがないか。 旅はいいのか? うん。急ぐ旅でもないから。それにあんたたちといた方がメカニックの腕が磨かれそうだしね。 よし、決まりだ。 出発進行。 [音楽] [笑い] [音楽] [笑い] ほった。 ほよ。 [音楽] うわあ。ベルセルブさん。 なんだ人の顔見てびっくりして。 あ、いや、驚かれるのはいいことか。 すみません。こちらから会いに行こうか迷っていたら来てくれたものですから。 王子に何かようかね。 実はそうなんです。個人的なお願いで恐縮なんですけど、フォレストランドに行くことがあれば荒じタを買ってきていただけないかなと。 [音楽] からし絨毯。 嵐絨毯。嵐者村の伝統技術で余まれた高級 絨毯のことよ。 職人たちが色鳥りの糸で折り込む繊細 ながらが特徴ね。 素敵ですよね。昔1度だけ見た嵐じに心を 打ち抜かれて いつか嵐者村に買いに行こうってコツコツ お金を貯めていたんです。 ただようやくお金は溜まったもののあちら の国に行くのは難しくて商人 さんに聞いても入荷の予定はないという話 で あれでも確か荒村は職人の後継が育たなく て 今はもう絨毯を作ってないんじゃないかな 。 はい。私もそう聞いています。 [音楽] じゃあフォレストランドに行っても買え ないじゃん。 それが有名な事業家のバームさんという方 が 何枚もお持ちだという話を業さんから聞い たんです。 お願いすれば1枚くらいなら譲って もらえるのでうん 。 [音楽] 事業の一環として取り扱っているなら可能性はありそうだ。集中だったらアウトだけどね。 バウムってやつはどこにいるんだ? ごめんなさい。わからないです。荒村でしょうか? ふん。ま、見に行きゃ分かるか。 行ってくださるんですか? 気が向いたらな。 ありがとうございます。 貴重品ですし、手間もおかけしますから。 お礼はくらいでどうでしょう?そんなに 随分奮発したものだ。 それだけあればメカのパーツとか改造ゲームも変えるか。 王子目がゼニーになっていますぞ。 すっかり染まって。 う、うるさい。悪魔なんだからいいだろ。とにかく荒らのことは俺に任せとけ。荒じたんね。 行くべきか行かざるべきか難しい顔をしてどうしたね。 いえね。お得意さんから難しい注文を受けまして、私自身が仕入れに行くべきか悩んでいるのですよ。行ったら戻れない可能性があるもので。ああ、おっさん方向音痴だもんな。 [音楽] それもあるのですが、今回は別の危険が ありましてね。 実はお得意さんの署毛の品がスペード団の レーストロフィーなんです。 ただでさえレースに勝たないと手に入ら ないものなのに。 レースを仕切っているのが盗賊団とあって は なるほど。不安を感じるのも無理はない。 どこかに腕っぷしが強くてレースが得意な人でもいればな んで俺を見るんだよ。 腕っぷしは知っていますが、ベルゼブさんはレースもお得意で あ、まあそうかな。 素晴らしい。どうか私の代わりにレースに勝っていただけませんか?トロフィーは高値で買い取らせていただきますから。 人助けだと思って何卒ぞ。 うげ気持ち悪いけどレースは好きだし 引き受けてやるか。 ありがたい。 [音楽] レースは西の地域を縄張りとするスペード 団が仕切っています。 よろしく頼みましたぞ。 [音楽] [音楽] [音楽] なんだ [音楽] [音楽] 何かして [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] う 。 [音楽] は [音楽] [音楽] うん。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 行ってらっしゃい。 何かしてらっしゃい。 なんだ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 足 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] おうん [音楽] 。 し [音楽] [音楽] そういえば今の魔物の里って昔からあの場所にあるよな。 わしの知る限り引っ越した記録はありませんな。 変わらずにあり続けるのはしっかりした地の証だな。 人間が変わりすぎなんじゃねえの?あ、くそ。どこにやっちまったんだよ。 は、うるせえ。自分でなくしといて切れんなよ。 ふざけんな。コンパスは俺じゃねえ。 あのな、地図とセットでお前に渡しただろうが。 で、どっちも下手打ってなくしちまった。それが現実だ。確かに地図は俺がなくした。だがコンパスなんて知らねえ。つかリーダーの俺様に偉そうな口を聞いてんな。 [音楽] は、お前がリーダー。 冗談は新起郎だけにしてくれ。どう考えたって俺の方がリーダーにふさわしいだろう。は悪の根性なしがリーダーなんて笑わせんな。 [音楽] なんだと? もう分かったからさ。喧嘩してないで探そうよ。このままじゃ 3人旅はここで終わりだよ。 冗談じゃねえ。一旗あげるまで俺は村には戻らねえぞ。 [音楽] だったらさっさとコンパスをどこに落としたか思い出せ。コンパスがなきゃ人一上げるための街を探すなんて夢語だぞ。 [音楽] だから俺じゃねえ。 元気な迷子だね。 全く人間というのは窮地になるほど見にくくなる。 どうする?おっさん [音楽] 放っておくわけにもいくま。そこの 3人困っているなら力を貸すぞ。 本当ですか?じゃあ このすかし野郎がなくしたコンパスを見つけてくれ。この野郎とうとうミスを人になスりつけやがった。 [音楽] ちょっと2 人ともいい加減やめなってば。付き合ってられないね。ちゃっと見つけて先を急ごう。 [音楽] ってことだからよろしく。シフ。 え、わしが探すのですか?砂漠に落としたコンパスなんてシー婦の技じゃなきゃ見つかんないだろ。 やれやれ。仕方ありませんな。お宝の匂いがしますぞ。 [笑い] うり お宝はどこじゃ? ん?あちらに何か?お、コンパ [音楽] スっこじゃねえか。タイってやつに渡してやるか。 おい、コンパスってこれのことか?お、マジで見つけてくれたのか? よく見つけられたもんだ。魔物ってのはすごいんだな。よかった。本当にありがとう。 [音楽] 霊なんていらねえよ。じゃあな。 [音楽] もう喧嘩しないようにね。 ちょっと待った。 迷惑ついでに地図を探すのも手伝ってくれ ねえか。 [音楽] ええ、 どの辺りでなくしたか心当たりはあるのか?魔物の里の近くまではラメルが持ってたよね。 ああ、そこでタイタが見せろって言うから 渡したんだ。 [音楽] あの時突風さえ吹かなきゃこんなことには ならなかったのによ。 しっかり持ってりゃ飛ばされたりしなかっただろ。うせえ。終わったことをぐジぐじ言うんじゃねえ。ああ、もう喧嘩すんなよ。鬱陶しいな。地図を見つけりゃいいんだろ。さっさと探しに行くぞ。 [音楽] [音楽] [音楽] お宝の匂いがしますぞ。 うあ。 お宝はどこじゃ?ん? あちらに何か? ほ、地図ってこれか?タイたに渡して確認させるか。 ほった。 [音楽] 叶わない敵と出会った時は逃げるのも 1つの戦略だぞ。 へ、俺に叶うやなんているもんか かもしれんが、万が一に備えて覚えておくといい。 分かったよ。飛ばされた地図ってこれのことか? そう、これだ。 だな。目的地に印がついてるからいつで間違いない。 よし、これでようやく旅を再開できるぜ。 地図とコンパスを貸せ。 お前には持たせてられない。 え、こういうのはリーダーが持つもんだろうが。だからお前がリーダーだなんて誰も認めてないって言ってるんだ。 [音楽] 2 人ともいい加減にしなよ。魔物さんたちにお礼を言うのが先だろ。 うわ、悪い。そうだよな。 え、今言おうと思ってたんだって。 ありがとうございました。 2人が素直に言うこと聞いている。 ふん。真のリーダーが誰か分かった気がするな。ところで地図に印をつけとる場所。そこはスピの町じゃないのか。え、そうだぜ。 今のに乗ってるって噂の町だ。 なんだお前らの行き先ってスピの町だったのかよ。だったら落とし物探しなんてする必要なかったじゃん。 どういうことだ? 私たちはスピノ町の関係者だ。真住人の勧誘のようなこともしている。 え、そうだったんですか。 こいつ運命だぜ。スピド待ちを目指して正解だったんだ。 まるで逆方向に進んでおったがな。 運命かどうかはともかく心強い偶然ではある。俺たち 3 人が移住する件話を通してくれるんだろ。 東町長は懐の深い人だ。私たちの口添などいらんさ。 へえ。そいつはありがたい。だったら遠慮なく行かせてもらうよ。 よっしゃ、行くぞ、てめら。 リーダーずらしてんじゃねえ。なんだ もうスピの町では喧嘩しないでよ。 [音楽] ちょっといいか?欲しいものがあってきたんだけど。 欲しいもの?魔物が魂以外なら話は聞くが 荒ってのが欲しいんだ。 ほう。いいセンスをしている。ま、だが残念なことに荒作られていない。 軍に入退する若者が増えて光継者が育っていないのだ。 知ってる。だから来たんだ。おっさんは持ってるんだろ。 ほ、耳里いな。確かに私は何枚も所持している。譲ってもいいが高いぞ。 いくらだよ。 ま、これくらいだな。 え、 アデスのシャレと同じ額ですな。これでは買って帰っても 儲けはゼロだね。 [音楽] もうちょっと安くしてくれよ。 100ゼニーとか 100。おお、さすがに無理だが条件次第 で値下げは検討しよう。 条件とは? [音楽] うん。実は荒絨毯は全く作られなくなった わけではない。 残った職人たちがわずかずつだが、今も 作ってはいるのだ。 私はそのわずかな絨毯を買い取る契約を 結んでいるのだが、 ここのところ嵐者村の周辺にプテラノが 増えていてな、絨毯を運ぶ時に襲われる こともあり困っている。 そこでだ。村の周りにいるプテラノを退治 してくれたら 荒絨毯をこの値段で譲ろう。どうかな? お、引き受けてくれるかね。ではよろしく 頼む。 し こうも登り下りが激しいとさすがに疲れるな。全くじゃそろそら休憩しても ま、こんなもんかな。 [音楽] こうも登り下りが激しいとさすがに疲れる。 全くじゃそろそろ休憩しても 何言ってんだ?まだ全然早いって。 王子は元気すぎますぞ。これで倒したぞ。 あとプテラの大児終わったぞ。 さすがは魔物というところか。見事な手際だな。では約束通りこの値段で荒を譲ろう。うん。確かに受け取った。 では荒を譲ろう。 これは見事な。 そうだろう。これだけの技術が失われるのは惜しい。伝統文化の保護の観点からもなんとか支援しているのだが、それもつまで続けられるか。 [音楽] 英理だけを求めるのではなく文化の保護もしているとは頭が下がる。 国が助けられれば1 番いいんだろうね。おっと、暗い話をしてしまったな。私が言いたかったのは荒じタを好きになってくれてありがとうということだ。このお金も支援事業のために使わせてもらうよ。 [音楽] さて、買い付けもできたし、私はキス町へ 帰るとしよう。 [音楽] おお。あ、そうだ。珍しいものを見つけたら持ってきてくれよ。俺もいいもの用意しておくからさ。 [音楽] [音楽] 全くラディのやついつになったら帰ってくるのよ なあ。それってホバーメカのパーツだよな。 え?ああ、そうかな。 彼のだから私はよくわからないわ。 こういうの興味あるの? まあな。 だったら本人に直接会って聞いてみたら どうかな。 今は荒村に旅に出てるから東に向かえば 会えると思う。 で、会えたらついででいいから言を伝えて もらえないかな。 え、嫌だけど。 いそ気持ちいい。でもそこをなんとか あの人旅に出たっきり全然帰ってこないの よ。 私のこと忘れてるんじゃないかな。ていうがよそはあのついでということならいいんじゃないか。 ええ、 ラディはこういうパーツたくさん持ってる から 伝言してくれたら俺礼にもらえると思う。 本当か?そういうことなら言してやる。 ありがとう。じゃあ告白記念日の夕方浜辺 で待つでよろしく。 帰って来いとかじゃなくていいの? ラディは同じ場所に1ヶ月とじっとして られない人でね。 旅をするのはいいのでも時々不安になるんだ。私のことどう思ってるのかなって。だからあの人が大事な記念日を覚えてるか試と思って。もし忘れてたらぶっ飛ばす。 おお、いいじゃん。その時は手伝ってやる 。 ありがとう。それじゃあ連言お願いね。 尋ねたいのだが、この村にラディという旅のものはいるかね? ラディ、ラディ。 ああ、あのメカ月の青年か。彼なら何日か 前にリアンダのジャンカーマーケットへ 向かったぞ。 入れ違ってしまったか。 [音楽] サンドランドに旅したいから行く方法を 探してるらしいぞ。 俺も質問されて調べたんだが答えを見つける前に言っちまってな。やっと調べ上げたってのに無駄にそうだ。彼を追いかけるなら伝言を頼まれてくれないか。サンドランドへはホバーカーでとだけ伝えてくれればいい。 お前もかよ。 めんどくせえ。 [音楽] ねえこ ディの人がいるるって聞いたんだけど。 ああ、あいつならつい昨日高にここを出てったぞ。 やれやれ。また入れ違いか。 どこへ向かうか聞いていないかね。 東に行くとしか聞いてないな。つってもここの東には廃れちまった町しかねえからそこじゃないか。 本当に1つのところにじっとしてないね。 彼女が気をも頷ける。 彼女といえばあいつ随分気にかけてたな。ここへ来たのも彼女に渡すもんを探しに来たらしいし。とそうだ。ラーディに会うなら伝言を頼まれてくれねえか。 またかよ。 まあ、そう言うなっていでだろ。 それで伝言は 12 本の赤いバラデ。 どういう意味? それは俺からは言えねえな。知りたきゃラディに聞いてくれ。よろしく。頼んだぜ。
Sand Land
No Commentary
PlayStation 5 (also for PlayStation 4, PC, and Xbox Series X/S)
Credit for this game goes to Sega and Atlus.
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