【感想】ロイドの実力に気づく【勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる】【レビュー】
はい、おはようございます。こんにちは、 こんばんは。もみです。ということで今回 もアニメ感想会の方していきたいと思い ます。今回感想会撮らさせていただく アニメが勇者パーティーを追放された白マ 同士Sランク冒険者に拾われるこの白魔 同士が企画すぎるの第6話ロイド解放する でした。やっとこそ勇者とかいうの川が 剥がれましたね。はいってことで とりあえずやっていきたいと思います。 今回は、え、勇者が、え、調子に乗ってる ところから始まっていたわけだったんです けど、本当に周りが黙っていたからこそ このブわい川が剥がれなかったんだろう なって感じがしますね。今回ね、やっと こさ勇者が冒険者たちの前に出て勇者が できると思っていたことと冒険者たちが できるところまでのことっていうものの際 が生まれまして、そんなこともできないの かよみたいな感じだったんだけども、そこ の勇者が思っているところってものを 覆返すような言葉ってものを、え、勇者 パーティーが述べてくれて、今まで黙って たんだけど私もそんなことできそうにない とか、今までロイドが支援してくれていた からそんなことができていたんだとか、 それで、え、勇者の地位がね、揺らぎ始め てしまって、で、勇者は怖くなって逃げ ちゃったみたいなそんな感じのところで あったわだったんだけど、よくあれだよね 。こんなにこうずっとったような感じでい られるよなって感じではあったよね。なん か他の作品の追放系のこう勇者側、追放者 側のキャラクターって、ま、ちょっとし たら、ま、本当に次こう勇者としての話、 追放した側の話が描かれる時はなんで こんなに戦えなくなったんだっていう話が ワンクッションあって、その次に描かれる のが、え、ロイドというかね、え、追放し たやを元に戻そうっていう考えになるか、 あいつが何かをしてるんだ、あいつを 殺そうっていう話になるか、どっちかだと 思ってたんでね。けれどもこいつらに関し ては、ま、ずっとずっと俺たちは強いんだ と、あんなやつの手は借りなくてもやれる んだとか、まだまだね、自分が強いという ことにこう自信があったみたいで、ここ までね、こういっていたようなそんな感じ の対応を見せていたみたいだったんだけど 、こっからどうなっていくかだよね。こっ からあのロイドに対して何かしら恨みを 抱き始めるか、まだまだ失敗し続けてそれ で何かしらに気づくことになるのか。一応 ね、あの、え、立役以外は勇者についてっ てる形ではあったので、まだね、え、冒険 者としてってか、勇者としての活動はでき なくはないと思うんだよね。けれども、 今回ね、こうやって、こうなんだろう、 冒険者たちの前、ギルド町、うん、ギルド 支部長の前でこういう対応してしまって から悪表ってものはね、多分あるとは思う んだけど、それでもね、こう悪票叩かれ ながらも勇者としての活動はできなくは ないだろうから、ま、まだ活動していくの かなって感じはするけどね。どうなん だろう?ロイドに恨む感じになるのかな。 で、その逆でロイドの方に関しては獣人の 少女クレハと共に、え、魔獣の鎮圧に 向かっていたという感じだったすね。え、 あの、黒い、え、魔石みたいなやつで モンスターたちは操られているからという 感じのところで、あの、魔席ってものを 破壊して、え、解除していけばこの群がっ ている魔物たちは止められる可能性がある と予感のところで、クレハの、え、タ地の 力ってものを拡大させて、え、マッピング して場所ってものを見つけていって、自分 たちは隠密をかけて、え、モンスターに ばれないようにして1つ1つ魔席を解除し ていく流れになってた感じでしたね。ここ でもね、え、クレハは、え、何をしてるん ですかと、とんでもないことをしてるのを 分かってないんですか?みたいなそんな 感じの対応をしていたわけだったんです けど、ま、誰から見てもやっぱとんでも ないことをしてるってのはなんとなく 分かるところではあるんだろうね。それが 勇者たちは自分のこう強さだと思い込んで しまっていたが、ゆえにロイドルの強さだ とは気づくことができず、その強さの勉強 ってものを、あ、追放してしまったという 感じだったみたい。ま、身近にあれば身近 にあるだけ気づけないもってものもあるん だろうなという感じではあったかな。結局 のところね、え、クレハもSランク冒険者 たちも、え、関わりを持ってその実力って ものを知ってるわけだから、とんでもない ことをしてるってのは、ま、本当に分かり やすくう、肌に感じたという感じのところ なのかな。で、その後ね、え、立役の女性 が、え、その冒険者たちが集っている ところを仕切ってくれて、え、この モンスターの数じゃん、やばいかもしれ ないと、どうしようもなくなってしまうか もしれないっていう感じの状況になってい まして、そこで唯一の希望として開けたの がロイドだったという感じのところで、今 まで勇者パーティーを支えてくれていたの がロイドだったという、ロイドがいたから こそ勇者パーティーとして活動ができてい たという感じのことを言ってて、え、 とりあえずロイドが来るまで防衛戦を張っ てなんとか耐しのぶという感じの作戦を 立てていた感じになっていました。ま、 それが正しいところなのかなって感じはし たよね。ま、この世界のね、なんかこう 冒険者というか、ま、人間たちがそんなに 実力がないってことが分かったしね。今回 ね、今回勇者が、え、魔法色の奴らは魔法 、え、1番自分が出せる1番の魔法って ものを放って、え、モンスター10体 くらいを倒してくれと。それで、え、前線 の奴らが戦って押しのけて、それでまた 最大火力を放ってみたいなものを繰り返し てみたいな作戦を上げてたんですよね。 そこで魔法色のやつがあの勇者が考える ところで10体。勇者の考えがないところ 、普通の実力、本当の実力で放つと モンスター1体が倒せるがギリという感じ のことを言ってて、そう考えると10体で も少ねえなって俺は思ったんだよね。色々 なファンタジーの作品を見てて、それで 本当のところは1体を倒せるか倒さないか が限りとロイドが支援をかけて多分こう 10体倒せる魔法が放てるという感じの 状態だと思うんだよね。そう考えるとこの 世界自体そんなにこう強い人たちがいない のかもしれないね。そもそもね、ま、段階 で分けるんであれば、え、普通の冒険者 たち、ま、PQ以下の人たちが倒せるのが モンスター1体まで魔法でね。で、勇者 たちは、ま、ロイドのバフ、バフがかかっ ているかそこそやれていたっていうのが、 え、鍛錬せず怠けていた奴らがロイドの バフによってやっとこそ10体、え、相当 できるような感じの、え、魔法を放てると 。で、え、Sランク冒険者たちに関しては 、ま、ロイドのやつがなければ多分それ こそこう勇者が考えたり、ま、10体、ま 、それよりも少ない5体くらいは魔法を 使えば倒せるくらいだと思うんでね。で、 そこにロイドのバフがかかることによって 、前回倒していたのが、ま、10体以上は 、ま、一気に倒してたような感じの描写が あったわけだったので、ま、本当にロイド が企画外っていうだけでこの世界の、ま、 冒険者に当たる人物たちはそんなに強い人 たちは多くないのかもしんないなって感じ がしましたね。あんまり他のこう作品を 見る感覚で見ると弱ええなこいつらって 思ってしまう感じがあるかもしれ。だから こそこの作品はこの作品の実力ってものを ちゃんと見極めてみないといけないかも しれないね。で、冒険者たちはとりあえず 防衛戦ってものを貼って、え、読み部隊で 、え、相手のことを少しずつ減らしながら 縦部隊が、え、堀の前に立って堀の中に 落として、ま、宝石のやらは、え、相手の ことを狙いつつ相手が掘に落ちたら水で 流してみたいなことを繰り返していた感じ でしたね。それでなんとか繋いで繋いで 繋いでっていう感じでしてたわけだったん だけど、それはね、あの人間だから疲労も 重なってくるし、武資ってものも減って くるという感じのところで、え、少しずつ モンスターに襲われる形になってしまって いたんですよね。それで限界だっていう 感じのところでSランク冒険者たちが来て くれてなんとかその場をつぐことができて いた状態にあった感じでしたね。それでも Sランク防止延長と言ってもね、本当に1 つ1人が一刻に相当するみたいなそんな 実力を持ってるわけでもなく普通の冒険者 に比べてちょっと強いよね。程度だから。 ま、それはね、あの、魔力も減ってくる だろうし、体力も減ってくるという感じの ところで、え、ま、完全に防衛戦は破壊さ れてしまって終わりだっていう感じの ところでロイドが来てくれてね、え、 クレハの、えっと、モンスターを、え、 誘導するというか刺役する魔法を使うこと によってモンスターたちをこの場から 知り解けることができたという感じだった みたいだね。そこでもね、エロイドの魔法 ってものが関与していたみたいだったんだ けど、クレハ1人だったらこんなことは できていなかったみたいだね。けどやっぱ なんか操れる魔物モンスターに関しても 結構区切りがあるみたいで獣型のやつは ある程度ね知り解けていたりとか雲型の やつにもうん屋 ではあったんですけど、え、その後に出て きていたゴーレム型に関しては聞いてい なかったような感じがあったので自然から 作られたとか人によって作られたような そんな感じの魔物には聞かないみたいだね 。ま、言ってしまえば、あ、知能がある ようなそんな感じの魔物たちには聞く みたいだね。間違いなく、えっと、狼型に も雲型にも少し少なからずも多分脳みそ ってものはあるだろうから、そういう奴ら には聞こけどね。ま、言ってしまえばうん 。こうゴーレーレムって月からできてい たりだとか、魔からできていたりだとか そういうものだから多分効かないような 感じなのかな。こっからは、あ、ロイド 無双になってくるのかな。ま、ロイド無双 というよりかはロイドがバフをかけたS ランク武装になってく感じになるのかな。 どんなんでしょうか。楽しみだね。はい。 ていうことで今回そんな感じでしたがね、 今回取らさせていただいたアムが勇者 パーティーを追放された白同しSランク 冒険者に拾われる。この白マ同士が企画が すぎるの第6話はロイド解放するでした。 このめね、もう見て方いらっしゃいまし たら是非ともここの動画のコメント欄に 関書書てくださいましたら嬉しいなと思い ます。もしよろしければチャンネル登録 ボタンと高評価ボタン押してってください 。お願いします。ということで今回この辺 にしときたいと思います。ここまでご視聴 ありがとうございました。勇者パーティー を追放された後ろのましSランク冒険者で 拾われるもっともっとみんなに盛り上げて いきましょう。ということでお疲れ様でし た。バイバイ。 なるほど。
アニメ
勇者パーティーを追放された白魔導師、Sランク冒険者に拾われる ~この白魔導師が規格外すぎる~
第6話です!
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