【薬屋のひとりごと】38話で壬氏が大胆に猫猫の名前を呼んだ理由 高順の圧力と、壬氏の緊張が原因か【ボイスロイド解説】

アニメ薬屋2期14話で、猫猫を初めて名前呼びした壬氏。原作だと、高順が壬氏には緊張があったと推察しています。確かに今までも、壬氏は猫猫との距離が開くとおかしくなっていました。ただでも、高順が「立場を伝えるように」しつこく言っていたのも原因で…。

【素材】
立ち絵 → konnyaku様の紲星あかり立ち絵
BGM → DOVA-SYNDROME
イラスト → いらすとや
壁紙 → Paper-co

14 Comments

  1. 徹頭徹尾、ずっと「カエル(トカゲの尻尾?)」の話がつきまとうんですよね、この物語🤣

  2. 積極的になる度、カエルだのナメクジだのミミズの干からびたのだの毎度酷い言われようの壬氏様www

  3. 逆に考えたらどうだろう?トカゲのシッポで薬を作ったら都合よくちょん切れるし生えても来る!(なにそれ怖い🥶)

  4. 猫猫とただ親密な関係になりたい壬氏と政治的に利用したい高順。思考の差に成熟度が感じられる。でも羅漢からしたら、どっちも「ウチの娘をなんだと思ってんだ」案件

  5. 一歩間違えば自分の首が瞬時に飛ぶ話しでありながら、羅漢も絡んでしまう事も含まれる。さほど恋愛感情がない猫猫からしてハーレム主人公なみの鈍感さで武装したくなりますね

    ちょん切れば全て上手く収まるのも間違ってないし、案外と。

  6. 前シーズン見直してたんだけど、どこかで「猫猫」呼びしてるシーンは1ヶ所だけあった。
    ただ本人に対して使うのはこれが初めてだね。