#八咫烏シリーズ 戦慄の最新刊。#阿部智里 『追憶の烏』

累計170万部の人気シリーズ、#八咫烏シリーズ 戦慄の最新刊。
前作『楽園の烏』で描かれなかった真実がついに明らかに―。
すべてが第一部からつながる衝撃! 一度読んだら、もう元には戻れない。

衝撃的な第二部の幕開けとなった『楽園の烏』から一年、ついに最新刊『追憶の烏』が刊行!『楽園の烏』で描かれなかった空白の期間に何があったのかが、ついに明らかに。

▼書誌データ
https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784163914152

《「八咫烏シリーズ」とは》
日本神話にも登場する三本足の伝説の烏、八咫烏(やたがらす)。本作「八咫烏シリーズ」は、人間の姿に変身することが出来る彼らの一族が、異世界・山内(やまうち)を縦横無尽に飛びまわる異世界ファンタジーだ。作者の阿部智里は史上最年少の20歳で松本清張賞を受賞してデビュー。『烏に単は似合わない』と同時間軸の『烏は主を選ばない』にはじまり、続く『黄金の烏』『空棺の烏』『玉依姫』『弥栄の烏』までの6巻で第1部が完結。平安王朝風のみやびな風俗と、日嗣の皇子・若宮と側仕えの少年・雪哉を中心とした魅力的なキャラクターたち、周到に仕掛けられた謎、天敵・大猿とのバトルなど、日本神話に通じる壮大な世界観が話題を呼びミリオンセラーを達成した。2020年9月、満を持した3年ぶりの書き下ろし『楽園の烏』で第2部がスタート、外伝として『烏百花 蛍の章』『烏百花 白百合の章』(2021年4月下旬刊行)がある。最新刊は『追憶の烏』(2021年8月下旬刊)。

▼「八咫烏シリーズ」公式サイト
https://books.bunshun.jp/sp/karasu

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