今回は「異修羅」の紹介になります。
最強って男の子だよなぁ
作品はこちら
カクヨム版 https://kakuyomu.jp/works/1177354054882641261
なろう版  https://ncode.syosetu.com/n0373ec/

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
前作、「Unnamed Memory」↓

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

6 Comments

  1. うぽつ 異修羅は強いっていうことに真摯なので個人戦闘力と政治外交力がどっちも「強さ」として語られるんですよね書籍書き下ろし分では新しいエピソードが特盛で暴力がの割合がかなり増えているので満足いただけるかと思います
    一巻ではweb版ではなかった「リチア新公国」を舞台にした魔王自称者との闘いが描かれます。ハルゲントのジタバタもあります。
    二巻ではこれまたweb版ではなかった大災厄「微塵嵐」に絡んで暴力と策略が交錯します。web版ではなかったトロアVSメステルエクシルin微塵嵐が見せ場です。
    三巻ではついに「本物の魔王」の情報が開示され、六合上覧が始まりますが、その周囲の人間模様に深みが増しているのみならず、試合の描写もパワーアップしてアクションの読み応えが増しています。
    いずれも「そういやweb版では名前だけ出てたけど詳しいことは無かったな」というところが活かされていてweb版を読んでいると世界観の深みを感じます。
    是非書籍版も読んでみてください。

  2. 作者の方がTwitterでたまにやる一問一答で結構いろいろ分かりますよ。
    竜などの種族は恐竜などの客人が祖先にいるらしいとか

  3. 政争の割合高めというのは自分も感じましたが、個人的に凄く熱かった第8試合や間章その5は政争あってのものなので難しいところですね。政争があるからルクノカが際立ったのもありますし。
    書籍版では第5試合が大幅改稿されるらしいので、期待したいところです。

  4. 同作者さんのエグゾドライブもクッソ面白い作品ですよね!
    なぜコミカライズが打ち切られたマッグガーデン絶対許せねえ

  5. 異修羅の言う強さってのは腕っぷしは勿論のこと、政治や根回しなども含めた物やからなぁ。俺も読んでて肩透かし食らったけど

Write A Comment