本当は優しさから生まれた
発明だったんだな。

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43 Comments

  1. これ昨日授業で先生が言ってた
    でもこの話がインパクトデカ過ぎてフランス革命とか習ったの忘れてた

  2. ロベス=ピエールとかいうジロンド派絶対処すマン怖すぎるンゴねぇ………

  3. ちなみに頭が落ちても3分くらいは生きてるらしい。頭の中に酸素と栄養が残っているから。

  4. 某ソムリエ「切れ味の良い刃なんか使うわけ無いだろ。貴様は苦しんで逝け!」

  5. 苦しまない死刑のためにやったのに、ペンギンは苦しんだんだ😢

  6. 恐怖政治で何人もギロチンにかけたロベスピエール自身もギロチンにかけられたよね…皮肉。

  7. ルイ16世は太ってて切るのが大変だったって聞いたな。見物人が多かったけど苦しんだのを見て恐怖したらしい。

  8. やたらめったらと○刑にしない法律と人道の方面での優しさもあれば…

  9. ギロチンは後で切られたあとも意識があることが実験で確認されています。

  10. 何がすごいって、フランスでは1981年までギロチンが使われていたところ。

  11. 「ルイ16世はもういないじゃない。」

    斧で何回も首を斬りつけられるよりはマシですね、、、

  12. しかもそのルイ16世の首は肥えていて、ギロチンの刃が通らずギロチンの刃を上から押す羽目になったと言うオチ付き

  13. 江戸時代の斬首刑(処刑人)って本当にすごかったんだな。。腕前だけじゃなくメンタル維持するのも大変そう

  14. ルイ16世、敵から逃げてるときにピクニックするぐらい頭お花畑なのになぜか数学だけはできるんよな

  15. パンダの「刃を斜めにしたらスパッと切れるんじゃない?」っていう声可愛いと思う人🙋‍♀️
    ↓↓↓

  16. 直ぐに首が落ちるから残虐性が減って多くの人が処刑されたらしい
    王族達は大抵堂々としてて余計に残虐さが薄れてしまった
    デュ・バリー夫人のように泣いて命乞いする人が多ければ犠牲者はもっと少なかったんじゃないか
    って言うのが処刑人サンソンの日記とかに書かれてた気がする

  17. 昔世界史で教えてもらったんだけど、当時のフランスでは、人をむやみやたらに痛めつけたら死刑って法律があって、ギロチンが開発される前は首切り係が失敗して死刑になるってパターンがあったらしい。

  18. 苦しまないようには素晴らしい着眼点だけど、、怖いものの象徴になっちゃったね、、、

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